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カテゴリ「L_水族館・動物園2」の43件の記事 Feed

2016年10月30日 (日)

福井海浜自然センター(4) 足湯とドクターフィッシュ

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福井県若狭町『福井県海浜自然センター』訪問記、2階の展示エリアを紹介しています。

過去記事<福井海浜自然センター(3) ミニアクアリウム

水族展示ゾーンは三方五湖の魚類から若狭湾の魚類展示に移ります。 写真はアマモの生えた砂地に住む魚たちの水槽ですね。

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グレ(メジナ)の若魚が居ます。磯釣りのイメージがあるグレだけど、幼魚や若魚の頃はこんな海藻の茂った砂地に生息しています。管理人も浜名湖のアマモ場で採取した経験があります。

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2階にはアクアリウムだけじゃなく、ナント!あし湯のスペースもありました。大きな窓から眼前に広がる若狭の海を眺めながらのあし湯、最高ですね!

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あし湯の横には何故かドクターフィッシュの水槽も・・・(笑)

ドクターフィッシュは西アジアの河川に生息する魚、ガル・ルファの通称で、水中に人間が手足などを入れると、皮膚表面の古い角質を食べるために集まってきます。餌の乏しい高水温の温泉地帯に住むガル・ルファだけがこういう性質を持ってるとも言われてます。

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今回のドライブコースの予定にはなかったものの、たまたま見つけて立ち寄っただけで、その施設の面白さに結構時間を使ってしまいました・・・。でも、いずれまた訪れてみたい聖地のひとつになりました(笑)

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時刻は既に午後3時、あと2時間ほどで日暮れを迎えてしまいます。

急いで次の目的地三方五湖レインボーラインへと車を走らせました。

おしまい

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2016年10月29日 (土)

福井海浜自然センター(3) ミニアクアリウム

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福井県三方上中郡若狭町にある『福井県海浜自然センター』、三方五湖に向かう途中に見つけて訪れてみました。入館無料なのに、その充実した施設にビックリ!

1階を一通り見学した後は2階の展示室なるところに行ってみます。

過去記事<福井海浜自然センター(2) 福井の海にタッチ!

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2階に上がってみて、またビックリ! そこは水槽いっぱいの水族展示エリアになってました。これで無料なんて本当に信じられないですね。

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水月湖・菅湖の生きもの

三方五湖の魚相を展示してある水槽がいくつかありました。汽水湖でもある湖だから、スズキがフナやウグイと一緒に泳いでいる姿がなんとも不思議です。

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若狭の田園地帯に住む水生生物や外来種の展示。

管理人の住む滋賀と生物相はほどんど一緒ですね。ブルーギルやバスによる生態破壊の現状も琵琶湖と似ています。それにしても、水槽を囲むこのパネル表示がすごく素敵でした。

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展示は淡水生物から若狭の海に移ります。

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海に住む危険生物の展示ではオニオコゼやアイゴに興味を惹かれました。ヒレに毒があるハオコゼはここに来る前に寄った漁港で1匹釣れましたsweat01(笑)

つづく

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2016年10月25日 (火)

福井海浜自然センター(2) 福井の海にタッチ!

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福井の若狭湾沿いをドライブしてる時に出くわした『福井県海浜自然センター』。

期待せずに立ち寄ってみると、入館無料とは思えないほどの面白さにビックリ!魚好きにはたまらん施設であることがわかりました(笑)

過去記事<福井海浜自然センター(1)ふしぎな水槽

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『福井の海にタッチしよう』のコーナー

プールの中にメジナやサンバソウ、ハコフグなんかがたくさん泳いでます。隣のプールにはイトマキヒトデやナマコ、大ヤドカリもいて、海の生き物たちに優しくタッチすることができます。

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ふしぎな水槽と同じく、このプールの魚たちにも餌(オキアミ)を与えることができました。水面近くにオキアミをかざすと、魚がパクっと食べに来る様子に息子も大喜びです!

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こちらのコーナーは海に流れ着いた漂着物の展示。韓国、中国、ロシア、インドなどから流れ着いたと思われるプラボトルや生活雑貨がたくさん。。。

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センターの目の前に広がる若狭湾を眺めることができるテラスにはサメやエイの泳ぐ水槽もあって、ホントに色んな趣向が凝らされた施設です。1階にはこの他に学習室などがありました。

2階は展示室と書かれてあるけど、さすがに入館無料ではそうたいした展示も無いでしょうね。またまた期待せずに今度は2階に上がってみます。

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2016年10月24日 (月)

福井海浜自然センター(1) ふしぎな水槽

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10月11日、三方五湖へ向かうため若狭湾沿いを車で走っていると、『福井県海浜自然センター』なる施設を通り過ぎました。ちょっと興味を惹かれたから、Uターンして立ち寄ってみました。

福井県海浜自然センターは若狭湾国定公園の豊かな海の自然を学び体験するための施設として平成11年に開館し、その後、三方五湖がラムサール条約登録湿地になったこと、施設が老朽化したことで改修工事を行い、平成26年リニューアルオープンしたそうです。

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入口を入ると大きな『ふしぎな水槽』が目に飛び込んできました。アコウやカサゴも居ますね、目の前の若狭で捕れる魚たちのようです。んっ、水槽の前には『エサOK』のシールが貼られてますが・・・??

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琵琶湖博物館にもある側面に窓の開いた不思議な水槽。中の気圧を調整して水が吹きこぼれないようになってます。受付で餌(オキアミ)を買うと、この小窓から中の魚たちに与えることができました。 

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魚たちもよく分かったもんで、オキアミをかざすとガシラやアナゴたちが我先にと小窓に殺到!これめっちゃ面白れ~ぇ!(笑)

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毎年夏に釣りに行くアコウ(キジハタ)やガシラ(カサゴ)の面々も登場!

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『若狭路のおいしい生き物たち』のゾーンでは若狭湾のおいしい魚たちが展示されてます。この展示コーナーの名前の潔さアッパレです!(笑)

実はほとんど期待せずに寄ったこの施設、のっけからかなり楽しかったです。しかも入館無料なのにもビックリ!さすが福井県、太っ腹ですね~!

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2016年8月24日 (水)

富士サファリパーク(3) ふれあい動物村

過去記事<富士サファリパーク(3) アフリカの旅

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サファリゾーンを車で見学してから、再びふれあいゾーンに戻ってきました。

今度は第2駐車場近くにある『どうぶつ村』を散策。アルパカに餌をあげたり、シロカンガルーに触れてみたりと、ここでも至ってご満悦な息子です(笑)

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このエリアでは通常の動物園のように様々な動物が生体展示されてます。檻や金網じゃなくガラス越しに動物が見れるようになってるのがいいですね。 リカオンやケープハイラックスなど珍しい動物たちも居ました。

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サバンナの掃除屋ハイエナは気持ち良さそうにお昼寝中。ヒョウは何やら遠くの方を見つめてます。。。

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一通り園内を巡った後はサファリショップでお土産を物色。タイガースファンの息子はトラのフィギュア、管理人はジャングルバスのチョロQをお買い上げです(笑)

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時刻は午後5時前、だんだんと夕暮れが近づいてきました。ライオンやゾウのワイヤーモニュメントにも電飾が灯りました。

昼のサファリは夕方5時で終了、5時半からは別料金のナイトサファリの時間帯になります。

富士サファリパーク体験記はこれにてお終い。この後、1泊目の宿泊地 山梨の富士五湖のひとつ山中湖に向かいました。

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2016年8月23日 (火)

富士サファリパーク(2) アフリカの旅

過去記事<富士サファリパーク(1)富士山カレーで我慢。。

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時刻は午後3時、いよいよ自家用車でサファリゾーンに入ります。所用時間およそ1時間のアフリカの旅・・・。

遊覧バスのジャングルバスの方がゆっくり写真撮影できたりするんだろうけど、既に最終バスしか空きがありませんでした(バスは別途料金がかかります)。

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金網ゲートが開いて、最初は「クマゾーン」、「ライオンゾーン」へ。ほんの数頭だけ居るのかと思ったら、ライオンは数十頭もいてビックリ!木の上でまどろんでるライオンなんて他の動物園では見れませんからね。

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「トラゾーン」と「チーターゾーン」。

トラは3頭確認できました。でも、全部爆睡中sleepy(笑) 草むらに佇むチーターのこの精悍な身体つきは凄いですね。

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続いて車は「ゾウゾーン」、「一般草食ゾーン」へ。 

途中、雨が降り出してしまい、車の窓ガラスに着いた雨粒を避けての撮影には苦心しました(汗) 車の窓を開けるのは禁止されてますからね・・・。

この後、「山岳草食動物ゾーン」を通って、1時間のサファリの旅はおしまい。檻のある動物園とは違って、動物たちの生き生きとした姿を見ることができました。

つづく

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2016年8月22日 (月)

富士サファリパーク(1) 富士山カレーで我慢。。

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夏の静岡・山梨周遊の旅、沼津港深海水族館を後にして裾野市の富士サファリパークへやって来ました。36年前にできたパークで、愛知出身の管理人も子供の頃からTV CMはしょっちゅう観てたけど、ここへ来るのは初めてです。

過去記事<沼津港深海水族館(2) シーラカンスの海

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昼過ぎに着いたので、まずは園内のサファリレストランで腹ごしらえ。。

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今回の旅行で富士山を息子に見せてやるのを楽しみにしてたけど、この日は台風からの前線の影響で、富士の麓は時々小雨の降る天候、残念ながら富士の姿を見ることはできませんでした。

で、富士山カレーで我慢・・・(悲) 

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昼食後、サファリゾーンは後回しにして、ますは動物と触れ合える「ふれあい牧場」へ。

ここではカピバラやアカカンガルーに触ったり、餌をあげたりできる貴重な体験ができました。

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ちょうどライオンの赤ちゃんの特別展示も見ることができました(1日3回)。

他にも園内ではライオンの赤ちゃんがミルクを飲む様子を見たり、一緒に写真撮影できたりする「ライオンの赤ちゃんイベント」が10月上旬まで行われています(※参加方法は富士サファリパークのHPでご確認下さい)。

つづく

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沼津港深海水族館(2) シーラカンスの海

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静岡県沼津市にある『沼津深海水族館』に行ってきました。深海に棲む生き物たちをメインにした水族館で、夏休み中ということもあって多くの見学者が訪れてました。

過去記事<沼津港深海水族館(1)見たことないからワクワクする

生体展示だけじゃなく、この水族館の目玉はシーラカンスの標本展示。2Fの展示エリアの多くのスペースはこの展示に割かれています。

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シーラカンスの剥製

生きた化石と呼ばれる「シーラカンス」は1938年に南アフリカで発見されました。3億5000万年前の姿をとどめたシーラカンスに世界は騒然となりました。シーラカンスの仲間は26に分類されるそうで、そのうち現在も生きた状態で確認されているのは深海に潜むこのラティメリアのみになります。ここで展示されているのは、1979年に日本シーラカンス学術調査隊が現地と協力してコモロ諸島で捕獲した個体です。

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5体あるシーラカンスのうち2体はご覧のように冷凍標本として展示してありました。これは学術的価値も大きいでしょうね、一見の価値アリです!

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今はワシントン条約で取引きが規制されてますが、この水族館のシーラカンスは特別に商業ベースでの展示が許可されているそうです。

まだまだ謎に満ちた神秘の世界『深海』、なにかロマンを感じますね~!まだまだ知られてない生き物もたくさんいるんでしょうね。

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さてさて、ミュージアムショップ「ブルージェリー」も充実してまたよ。写真はダイオウグソクムシの缶に入ったホワイトチョコバー(笑) 息子はホタルイカのマグネットを買ってました(笑)

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水族館の横には『港八十三番地』というカフェや飲食店などもあって、水族館入場券の半券で10%OFFなどのサービスも受けられます。「沼津バーガー」さんの深海魚バーガーに惹かれたけど、時間が無くて食べることはかないませんでした。。。

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2016年8月21日 (日)

沼津港深海水族館(1) 見たことないからワクワクする

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8月18日から盆休暇を利用して、静岡・山梨方面に家族で出掛けました。

初日最初は静岡沼津の『沼津港深海水族館』を見学。午前10時に到着するもすでに長蛇の列、入場するのに30分かかりましたsweat01

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眼前に広がる駿河湾(最大水深2,500m)の生物を始め、様々な深海生物の生体、標本展示がされてます。決して規模の大きな水族館じゃないけど、他の水族館では見られない生き物がたくさんいるアクアリウムでした。

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最初の水槽でカメラテスト(笑) フラッシュが焚けないから、感度、シャッタースピードを調整しないと、ボケた写真や暗い写真になっちゃいます。。。

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息子も3DSで写真撮影に挑戦!

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第1ゾーンは『浅い海・深い海』。異なる種類なのに似ている生物。同じ仲間なのに全く違う姿の生物を浅い海と深い海に分けて比較展示しています。

写真はセミホウボウ。大きな眼と翼のような胸ビレが可愛い魚ですね。

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第2ゾーンの『ヘンテコ生き物』から。名前は忘れちゃったけど、確かにヘンテコな形してます(笑)

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第4ゾーンの『深い海』。福島から高知沖の深海に生息する深海魚類のボウズカジカが可愛い。ゼリー状の粘膜で覆われていて、ほとんどがこのように海底でじっとしてるそうです。

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オーストラリアに棲息するキングクラブ、食用にもなってるそうです。昔のアニメ「機甲創世記モスピーダ」の敵メカ イーガーみたい(笑)

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第5ゾーンは『駿河湾』。大水槽に深海ガニのタカアシガニを始めとして駿河湾に生息する代表的な駿河湾の生物たちが紹介されてます。

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第6ゾーンの『深海の光』。真っ暗な展示室の水槽で青い光が明滅してます。これヒカリキンメダイの眼の下にある発光器の光なんです、幻想的でしょう!

人混みで1Fの水族展示はなかなかゆっくり見学できなかったのが残念。でも、趣向を凝らした展示方法は非常に面白かったですね。他にも魚の写真はいくつかあるけど、これから行かれる方のネタバレになちゃうので掲載自粛します(笑)

さぁ、お次は2F展示室にあるこの水族館の目玉に会いに行きます!

つづく

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2016年7月28日 (木)

琵琶博リニューアル(5) アザラシがやってきた!

滋賀県立琵琶湖博物館開館20周年を記念して7月14日にリニューアルオープンした同館の水族展示室。

こんなコーナーもできてました!

過去記事<琵琶博リニューアル(4) 日淡の聖地

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川魚屋 魚滋 (笑)

滋賀の食文化である湖魚を使った料理の紹介などがされてます。単に魚が泳いでいる姿を見るだけじゃなく、大切にするべき水産資源や伝統の食文化という観点からも考えることで、それが更に生物や生態系の保護活動につながっていけばいいですね。

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コイの煮付け、ハスの塩焼き、ホンモロコの素焼き、ビワマスの刺身、鮎の塩焼き、ゴリの佃煮、ブルーギルのフライ・・・全部食べたことあるな!(笑)

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そして、琵琶湖の伝統食のふなずし。前の白いポットのフタを開けて鼻を近づけると、化学的に再現されたふなずしの臭いを嗅ぐことができます。管理人は時々食べるから当然知ってるけど、その酸っぱい発酵臭に顔をしかめる人がたくさんいました(笑)

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「古代湖の世界」の水族展示ゾーン。世界にある琵琶湖と同じく古代から存在する湖の文化・環境や固有種が紹介されてます。

今回のリニューアルに合せて、その水族展示エリアに約3,000万年の歴史をもつロシアのバイカル湖を代表する哺乳類が2頭やってきました。

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バイカルアザラシのバイくんとマリちゃん。バイカルアザラシは世界で唯一の淡水のみに生息するアザラシで関西では琵琶湖博物館で初初展示!

今回のリニューアルの目玉だけあって、アザラシの水槽前はすごい人だかりができてました。。。

つづく

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2016年7月27日 (水)

琵琶博リニューアル(4) 日淡の聖地

開館20周年の今年、7月14日にリニューアルオープンした滋賀県立琵琶湖博物館に行ってきました。目玉は何と言っても日淡ファンの聖地、水族展示室のリニューアル!

過去記事<琵琶博リニューアル(3)生き物コレクション>        

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展示室入口のトンネル水槽はこれまで通り。でも、ガラスを磨いたのか、壁面を塗り直したのか、以前よりだいぶ綺麗で明るくなりました(笑)

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琵琶湖固有種のビワコオオナマズ水槽も健在です。この日は写真下の穴ぐらの中に入ったままで、泳いでいる姿を見ることはできませんでした。

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琵琶湖に生息する淡水魚たちの展示ゾーンもこれまでとは変わりませんね。写真はこのブログでもお馴染みのウツセミカジカとビワコホンモロコです。

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以前は亀の展示スペースがあったところが改修され、ご覧のような川の流れを模した大きな水槽ができていました。

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その中ではニゴイや琵琶湖固有種のハス、そして鮎が流れに逆らうように泳いでます。毎年、夏に釣りに行く川のようで、非常に面白い展示方法だと思いました。

つづく

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2016年4月30日 (土)

京都市動物園リニューアル(4)

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過去記事<京都市動物園リニューアル(3)

『アフリカの草原エリア』にやって来ました。アフリカのサバンナで暮らしている大型草食獣,鳥類等を展示する施設として2013年に整備が完了しました。

息子が小さかった頃、浜松動物園でキリンと一緒に撮った写真が残ってるけど、おそらく記憶に無いでしょうね。。なので、彼にとってはこれが初キリンかもしれません。

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檻から首を伸ばし、外の樹木の新芽を物欲しそうに眺めるキリン・・・お腹空いてるのかな?

この施設ではキリンの目線の高さから観覧できる通路もあって、キリンへの餌やり体験などもあるみたいです。

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カバとフェネックキツネ。

カバ舎に行った時は水に潜ってて、全然顔を出してくれません。カバの潜水時間って5分くらいありますからね・・・、ずっとカメラを構えたまま粘ってようやく顔を出したところを撮影できました!

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フラミンゴの楽園、もう春モードheart04のフラミンゴも居ますね~(笑)

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園内をぐるっと回って、最後はビュッフェレストランの「ひな野」前のエントランスに来ました。ここは動物資料室になってて、これまで動物園で飼育され亡くなった、動物たちの剥製、骨格標本などが展示されてます。長年子供たちを楽しませてくれた動物たちが、死後もこのように教育資料として使われるのはいいことですね。 

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正面ゲート横には『図書館カフェ』もあって、お茶を飲みながら、所蔵の生物関連書籍を閲覧することもできます。動物園に入園しなくても利用可能みたいですよ。

これにて、リニューアルした京都市動物園訪問記は終わりです。正面ゲートから出て次は平安神宮に行ってみます。

おしまい

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2016年4月26日 (火)

京都市動物園リニューアル(3)

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過去記事<京都市動物園リニューアル(2)

2012年に完成した『もうじゅうワールド』にやって来ました。一連の施設リニューアルの中では一番の目玉エリアじゃないかな。

動物福祉の立場から環境エンリッチメントに取り組み,生息場所に則した生き生きとした動物の姿を伝えられる展示がコンセプトになってるそうです。

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アムールトラの檻はご覧の通り立体的に作られていて、頭上からトラに睨まれるという展示方法は迫力満点!

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ガラス張りなってる部分もあるからトラの姿を間近に観察することができます。トラの亜種の中でも最大のアムールトラが目の前を通る姿も迫力ありますね。写真がボケちゃったのがとっても残念です。。

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ちょうど餌やりの時間だったから、トラが生肉を食べる様子も見ることができ、息子は喜んでました(笑)

4月中は毎週土曜日と29日の祝日には、数種の動物の餌やり時間が設定・公開されていて、その時間に行けば餌を食べる姿を観察できるという催しが行われています。

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ライオンが水を飲む姿なんてのも初めて見ましたね~。

木の上から獲物を襲ったりするジャガーの展示施設も立体的に作られていたけど、ポカポカした春の陽気の中、彼女は日陰でまどろんでました。。

つづく

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2016年4月22日 (金)

京都市動物園リニューアル(2)

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過去記事<京都市動物園リニューアル(1)

4月16日に家族で訪れた京都岡崎の京都市動物園。昨年11月に7年がかりの施設整備が全て終わり、リニューアルグランドオープンしました。

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ただ難点は園内に食べるお店がほとんど無かったこと・・・。ビュッフェレストランも超満員で入れません・・・。

仕方ないから一旦外へ出て、平安神宮前のコンビニでお弁当を買ってきました(チケット半券で再入園可能です)。

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おかげでかなりの時間をロスしたけど、子供が楽しみにしていたモルモットふれあいタイムに何とか間に合うことができました。

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園内のベンチで琵琶湖疏水を眺めながらコンビニ弁当で昼食。

名古屋の東山動物園はフードショップがたくさんあるから、その感覚でいたのが失敗でしたね。最初から昼食を持って入園すれば良かったよ。。

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2015年9月に完成した『京都の森』のハヤブサ。

京都の豊かな自然を伝え,ヒトと野生動物の関わりが学べる展示として、京都に生息する動物が展示されてます。

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エゾヒグマ・・・、これ京都にはおらんやろっ!(笑) 

後ろのプールで水浴びをした後らしく全身が濡れてますね、でも凄い迫力です!

まぁ、日本国内に生息する動物ってことで、他にホンドキツネやホンドジカ、タヌキなんかも居たけど、ハッキリ言って家の近所でもたまに見かけるので物珍しさはありません(爆)

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このエリアはハヤブサやクマタカなど猛禽類だけじゃなく水鳥や小鳥も充実。初めて見る鳥類も多く見応えがありました。写真はキツツキのアオゲラです、綺麗な色してますね。

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室内の京都の森・展示室では主に水辺に生息する生き物が展示されてました。写真はオオサンショウウオ。京都の鴨川にも生息している世界最大の両生類です。

つづく

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2016年4月20日 (水)

京都市動物園リニューアル(1)

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4月16日、京都岡崎にある京都市動物園に家族で出掛けてきました。

明治36年に開園した日本で2番目に歴史のある動物園で多くの繁殖成績があります。だた、施設の老朽化や入園者数の減少には抗えず、7年かけて順次施設のリニューアルを進め、昨年11月に施設整備が完了して、リニューアルグランドオープンしました!

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琵琶湖疏水記念館横の裏門から入場してすぐ目に入るのが2015年7月に完成した『ゾウの森』。

ゾウたちが広い放飼場を悠々と歩いたり、水浴び用プール間際で遊ぶ姿が可愛い。これまでにも東山動物園や浜松動物園に息子を連れていったけど、恐らくほとんど記憶に残ってないであろう小さな頃だったから、今回はゾウたちの動きにクギ付けになってました(笑)

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2014年に完成した『ゴリラのおうち~樹林のすみか~』

ニシゴリラのモモタロウが黄昏れてますね~(笑)

ここでは樹上生活もするニシゴリラのために立体的に飼育舎が作られていて、ゴリラ親子が暮らす姿を見ることができます。仔ゴリラがコロコロとよく遊ぶ姿も可愛かったですよ。

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2013年にオープンした『ひかり・みず・みどりの熱帯動物館』。その名の通り、熱帯域に棲む爬虫類や両生類、哺乳類を展示しています。

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ドーム越しに間近にヘビを見ることができるヘビトンネル。オオコウモリやショウガラコなどの珍しい生き物も近くで観察することができますよ。

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2011年にリニューアルされた『おとぎの国』のふれあい広場ではヤギやヒツジ、ロバなんかと触れ合うことができます。

他の動物園に比べて飼育動物種も多くはないけど、趣向を凝らした展示施設で入場者数も増え、昨年度は100万人以上が訪れたそうです。

つづく

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2015年11月23日 (月)

1周年 めっちゃさわれる動物園に行ってきた(2)

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11月21日、息子と一緒に滋賀県守山市のピエリ守山にある『めっちゃさわれる動物園』に行ってきました。動物園の無い滋賀県にあって、県下では有名な移動動物園の堀井動物園さんが経営しているアミューズメント施設です。

前に来た時はまだ子ライオンだったのに、もうたてがみが生えた立派な雄ライオンになってました。ずっと木のベッドの上で寝てましたけどね。。。

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挙動不審なリスザル(笑) 来年は申年だから、年賀状の写真に使えるかな?(笑)

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ワニを始め、レプタイルもいっぱい。触れるヘビやトカゲも何種類か居ますよ!

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デンジャーゾーンにて。床のガラスケースには世界各地のオオゴキブリが入ってます。ヘビ、トカゲ、毒グモなんかの危険生物の展示ゾーンで、女性にとっては不人気エリア(笑) カップルで入るのはいいかもしれませんね(謎)

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ふれあいエリアでは、ハムスターやウサギ、モルモット、ヒヨコ、マウス、インコ、イグアナ、フクロウ、ヘビ、犬、猫などの小動物と触れ合えます。子供にとっては一番楽しいエリアでしょうね。パンダマウスが可愛い。ヒヨコも人懐こくて、手を入れるといっぱい寄ってきます heart04

つづく

過去記事<1周年 めっちゃさわれる動物に行ってきた(1)

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2015年11月22日 (日)

1周年 めっちゃさわれる動物園に行ってきた(1)

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11月21日連休初日、仕事の研修があった嫁に付き合って、滋賀守山まで行ってきました。嫁が研修の間、息子と再オープン1周年を迎えた琵琶湖畔に建つショッピングモール『ピエリ守山』に行ってみることに・・・。

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お目当ては1Fにある『めっちゃさわれる動物園』。今年の2月頃に行った時も紹介したけど、更にパワーアップしてました。滋賀県には動物園が無いから、この日も多くの家族連れで賑わってましたね~。ほら、こんな風にメンフクロウにも触れちゃうんですよ!迷惑そうな顔してますが(爆)

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アフリカに居るムナジロカラス。こんな風に順路のすぐ傍らに鳥や動物が居るのが面白い。前に来た時よりも鳥類の数が圧倒的に増えていました。

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ワライカワセミ。人間の笑い声(ワハハハ・・・)に似たさえずりが特徴のカワセミです(笑)

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気品のあるファンデール鳩。

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トウナンアジアオオフクロウのアップ!フクロウ類の種類も多くてフクロウ好きにはたまらん場所だと思います。

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最近仲間入りしたハシビロコウ、ペリカンに近い種の大型鳥類です。水面に上がってくる魚を捕食するため、長時間微動だにせず静止することができるから「動かない鳥」として有名ですね。まぁ、ここでは餌を捕る必要もないから、めっちゃ動いてましたけど(爆)

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鳥じゃないけど、オオコウモリもジャングルエリアの木にぶら下がってました(笑) もっといっぱい撮影したけど、さすがに全ては紹介しきれませんsweat01

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管理人が子供の頃は雛からインコを育ててました。息子にとってはインコを指に乗せるなんていう経験は初めてだから、おっかなビックリ・・・。でも、指に乗ってくれた時には嬉しそうにしてました!

つづく

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2015年8月23日 (日)

志摩マリンランド見学記(2)

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志摩マリンランドの目玉はご覧のように、ぐるっと360°を見渡せる円形水槽を回遊する魚たち。大きなお魚が泳ぐ姿は迫力があるけど、餌を食べること以外は毎日クルクル回り続ける彼らが日々の仕事や暮らしに忙殺されるだけの現代人みたいで、何か悲哀を感じてしまいます。。

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そんな中にあって、泰然自若として決して泳ぎ回ろうとしないクエ。管理人も周りに流されず、クエのように生きたい。。。

因みにこの回遊水槽では1日に数回、海女さんによる餌やりショーも行われてます。

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さてさて、人生の教訓を得たところで、セミエビを掴む息子です(笑) ここにはタッチプールもたくさんあって、甲殻類をはじめ、ヒトデやナマコ、ウニ、エイ、サメなんかに触れることができるんですよ。

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夏休み特別企画のアカテガニ釣り(笑) でも、夏休みの間中いじられ過ぎてるだろうから、完全にスレちゃって、全然釣れません(爆)

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志摩マリンランドのアイドル『マンボウ』。今では色んな水族館にマンボウがいるけど、複数尾のマンボウが大きな水槽をゆっくりと漂う姿を見ることができるのはこの水族館だけじゃないかな。

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英虞湾の入り江が綺麗な屋上展望台。

昼前には雨もすっかり上がり、太陽が顔を覗かせてました。蒸し暑いけど、晴れ男の面目躍如です!

過去記事<志摩マリンランド見学記(1)

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2015年8月22日 (土)

志摩マリンランド見学記(1)

8月20日、1泊で三重県の志摩、賢島方面へ出掛けました。出発した時からこの日は雨模様、途中の伊勢自動車道でも時折り前が見えにくくなるくらいの強い雨が降りました。でも、管理人 晴れ男なんで全然気にしてませーん(笑)

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鳥羽パールロードの鳥羽展望台から伊勢湾を望むも雨とモヤで海が見えない・・・。とっても景色が綺麗な場所なのに残念。。。

さて、目的地の賢島に着きました。志摩マリンランドチケット付き宿泊プランを予約してたから、まずはこの日宿泊するホテルでチケットを貰ってマリンランドに向かいます。盆休みも過ぎ、平日とあって、ホテルも2週間前に予約することができました。

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マンボウの泳ぐ水族館 志摩マリンランド

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まだ小雨が降ってるけど、もうほとんど気にならない程度です。このマリンランドは小さな水族館だけど、マニアックな魚種が多くて、管理人が好きな水族館のひとつ。もう、5回くらい来てるんじゃないかな(笑) 45年の歴史があって、古くからマンボウの飼育にも成功している水族館なんです。

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ドクターフィッシュ水槽

トルコなどの西アジアに生息するガラ・ルファですね。河川だけじゃなく、37℃くらいの温泉でも生息可能。手なんかを浸けると、皮膚表面の角質を食べてくれます。河川に居るガラ・ルファは餌が豊富なため、このような習性は無く、餌の乏しい温泉に住むガラ・ルファだけが、人の角質も食べるそうです。背に腹は代えられぬということか。。(笑) 息子はこの魚の吸い付く感覚が大層気に入ったみたいです♪

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チンアナゴ、これも息子のお気に入りの魚。昔、ぬいぐるみ買わされましたsweat01

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伊勢と言えば、やっぱり伊勢海老ですよね・・・喰いてぇ~!

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インドネシアにいるプテラポゴン・カウデルニィ。これ気に入りました!色んな形の魚が居るもんですね~。稚魚を雄が口の中で育てる習性があります。

つづく

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2014年9月21日 (日)

鳥羽水族館 海獣王国

鳥羽水族館訪問記最終回です。

鳥羽水族館紹介最後のエリアは海獣の王国。断崖の海岸でハーレムを作って生活しているアシカやアザラシの仲間の自然な姿を表現するため、本物そっくりの岩で覆われた水量約650tのプールが迫力あります。なんでも鰭脚類が多く生息するチリの海岸を再現しているそうです。カメラのバッテリがヤバかったので写真はありませんが・・・(涙)

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そのプールを上から眺めるだけじゃなく、こんな風に水中の様子を見ることもできます。大きなトドが華麗に泳いできました!

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まるで、手が届きそうな感覚に観ている子供たちも大喜び。

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トドの剥製でかっ!! ここは人気の撮影スポットになってるみたいですよ。

このプールには他にゴマフアザラシ、ハイイロアザラシが生活してます。紹介はしませんでしたが、極地の海エリアにはバイカルアザラシも飼育されてました。

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鳥羽水族館の近くには鳥羽湾を巡る観光船の発着場所もあります。イルカ島へ渡ればそこでイルカやアシカのショーも楽しむことができます。今回は時間も無かったので行くことはできませんでしたが・・。近鉄鳥羽駅近くには鳥羽湾に浮かぶ答志島へ渡る定期船も出ています。学生時代に答志島で食べた海の幸の美味しさが今でも忘れられません。

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近鉄鳥羽駅周辺。お昼頃の強かった雨もすっかり上がり良い天気になりました。鳥羽駅から鳥羽水族館へ至る遊歩道も来る度に整備されてきれいになってます。

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車を止めた佐田浜の公営駐車場近くの鳥羽一番街にお土産を見に行くと、ポケモンイベントやってました(笑) スタンプラリーでポケモンシールやサンバイザーを貰って息子もご機嫌です。ホントは妖怪ウォッチの方が良かったけど・・・。

一泊二日で楽しんだ鳥羽旅行、これにてお終いです。お付き合いありがとうございました。

過去記事<鳥羽水族館訪問記2014
過去記事<鳥羽水族館 ジャングルワールド
過去記事<鳥羽水族館 人魚の海
過去記事<鳥羽水族館 極地の海
過去記事<鳥羽水族館 噂のダイオウグソクムシ
過去記事<鳥羽水族館 ショーと伊勢海老釣り!
過去記事<鳥羽水族館 日淡とカエル
過去記事<鳥羽水族館 伊勢志摩の海
過去記事<鳥羽水族館 古代の海

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