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カテゴリ「X_顔出し看板」の22件の記事 Feed

2016年7月 6日 (水)

顔出し看板 猿飛佐助の正体

Dsc_2751

滋賀県湖南市の『湖国十二坊温泉ゆらら』にあった顔出し看板。

今年のNHK大河ドラマ「真田丸」にあやかって、真田十勇士のひとりである猿飛佐助の顔出し看板です。

猿飛佐助は講談などに登場する甲賀流忍術を操る忍者で、一般的には架空の人物とされています。物語では、信濃の鳥居峠の麓に住む郷士の鷲尾佐太夫の息子の佐助が後の猿飛佐助。戸隠の山で猿と遊んでいるところを戸澤白雲斎に見出されて弟子となり、その後に真田幸村に仕えたとされています。

他にも伊賀の下忍である下柘植ノ木猿の本名が上月佐助である事から、この人物が猿飛佐助であったとする説や、この湖南市にある三雲城(三雲城址)の城主で近江六角氏に属する三雲新左エ門賢持の子 三雲佐助賢春が猿飛佐助のモデルではないかという説もあります。

三雲家は甲賀流忍術の中心となった甲賀五十三家のひとつでもあることから、伊賀忍者の上月佐助説よりは信憑性がありますね。。

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2015年10月 8日 (木)

顔出し看板 豊臣秀吉 馬藺兜

P1450616

豊臣秀吉の顔出し看板、滋賀琵琶湖畔鮎家の郷です。

秀吉が愛用したとされる馬藺の後立ての付いた兜が目を惹きますね。馬藺(ばりん)とは菖蒲科の植物の葉の形をかたどった意匠です。

戦国武将の中では管理人が一番好きな豊臣秀吉。NHKの大河ドラマも秀吉が出てくる時代のものは結構観てますね。来年の大河ドラマ『真田丸』も楽しみにしています。

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2015年3月 5日 (木)

顔出し看板 井伊直政の赤備え

P1450615

戦国武将 井伊直政の顔出し看板(笑)

滋賀県野洲市の鮎家の郷にあった顔出し看板です。

井伊直政は、安土桃山時代から江戸時代前期にかけての武将。上野国高崎藩の初代藩主で、後に近江国佐和山藩(彦根藩)の初代藩主になりました。むしろ、彦根井伊家では、幕末に安政の大獄と呼ばれる粛清を行った井伊直弼の方が有名かもしれませんね。

直政は兜や鎧を始めとする戦で使用する全ての装備品を赤色(赤備え)で統一させ、この軍装は幕末まで続き、赤という戦場で目立つ色でも大いに活躍したことから「戦国屈指の精鋭部隊」として、諸大名に恐れられていたそうです。

ゆるキャラ「ひこにゃん」の兜もこの赤備えをモチーフにしてますね!

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2014年7月23日 (水)

顔出し看板 くまモン!

P1190331

旅行会社の前においてあった『チビなりきりくまモン!』の顔出し看板。

とりあえず、顔出し看板があると、顔を出してしまう息子と写真を撮ってしまう管理人(爆)

ご存知、くまモンは熊本県庁が2010年から「くまもとサプライズ」キャンペーンで展開している熊本PRマスコットキャラクター。2011年のゆるキャラグランプリの覇者です!

熊本県の許可があれば、ロゴやキャラクターを無料で利用できる版権フリーであることから、今ではすごい種類のくまモングッズや食料品などが出てますね。

最近、ちょっと飽きてきたのは内緒です。。。

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2014年7月 8日 (火)

顔出し看板 オイカワ

P1270898

滋賀県野洲市、湖岸道路沿いにある琵琶湖グルメリゾート鮎家の郷にある顔出し看板は「オイカワ」!マニアック過ぎて笑えます。

7月1日は『びわ湖の日』。

県民や事業者に広く環境の保全についての理解と認識を深め、環境保全に関する活動への参加意欲を高めるため、琵琶湖を有する滋賀県が定めました。

1980年(昭和55年)7月1日に滋賀県が、琵琶湖の富栄養化の原因となる窒素、りんの排出規制等を定めた「滋賀県琵琶湖の富栄養化の防止に関する条例」(琵琶湖条例)を施行し、その翌年に施行1周年を記念して『びわ湖の日』が決められました。

この日の前後は琵琶湖の環境を守るため、県下一斉清掃が行われます。

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2014年6月17日 (火)

顔出し看板 藤堂高虎

P1180847

三重県伊賀市の伊賀上野城の顔出し看板は藤堂高虎。

戦国時代から江戸時代初期にかけて、浅井家、豊臣家、徳川に仕えた武将・大名で、伊予今治藩主、伊勢津藩の初代藩主だった藤堂高虎。築城技術に長け、宇和島城、今治城、笹山城、伊賀上野城、膳所城などを築城しました。

秀吉の死後、徳川家康に与した高虎は、関ヶ原の闘いでは大谷吉継軍と死闘を演じ、戦後その軍功によって家康から宇和島領を含む今治20万石に加増され、江戸城改築などにも功を挙げたため、慶長13年(1608年)、伊賀上野城藩主として伊賀一国並びに伊勢8郡22万石に加増移封され、初代津藩主にもなりました。

「寝屋を出るよりその日を死番と心得るべし。かように覚悟極まるゆえに物に動ずることなし。これ本意となすべし」。江戸時代を通じて津藩藤堂家の家臣が座右の銘とした高虎の遺訓を記した碑と高虎の騎乗像が現在も伊勢の津城後に建っているそうです。

高虎は身長190cmを越える大男だったと言われていて、何度も主君を変えた苦労人だったことから家臣への義理人情も厚い人物だったと言われています。

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2014年6月 5日 (木)

顔出し看板 ありがたや

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滋賀県愛荘町にある愛荘町立歴史文化博物館の顔出し看板はやたらとありがたい(爆)

隣接する国宝 金剛輪寺(湖東三山のひとつ)の本尊 聖観世音菩薩像だと思います。蓮の花に乗ってる白装束の人は誰だろう??

愛荘町立歴史文化博物館は、いざないの館、いにしえの館の2棟から構成されていて、愛荘町の文化や歴史についての常設展示や期間限定の特別展示がされてます。6月7日から7月13日までは『第13回企画展 愛荘の引き札』展が行われるそうです。引き札とは、江戸時代の商業発展にともない登場した現在のチラシや広告にあたるものだそうですよ。

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2014年5月29日 (木)

顔出し看板 信楽狸

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滋賀県信楽町にある滋賀県立陶芸の森の顔出し看板はやっぱりタヌキ(笑)

六古窯の一つ、信楽焼の産地として有名な信楽の市街地を見下ろす丘陵に位置する陶芸をテーマとした公園で、自然の地形と森林を生かした公園内には、陶芸専門の美術館、展示館、研修館、遊歩道、野外展示場「星の広場」などがあります。

毎年秋には「信楽陶器まつり」があって、多くの観光客で賑わいます。この陶芸の森もその会場のひとつとなってます。

でも、昨年夏の台風18号の影響で信楽高原鉄道の橋梁や線路設備が被害を受け、現在も復旧作業が続いてます・・・。

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2014年5月20日 (火)

顔出し看板 安土城

P1270908

安土城にある顔出し看板ではなく、安土城の顔出し看板です(爆) 気分はすっかり織田信長~。

場所は滋賀県野洲市、琵琶湖のほとりにある「琵琶湖グルメリゾート鮎家の郷」。鮎を昆布で巻いたあゆ巻という食品を作っているのが鮎家で、滋賀県では有名な食品ブランドです。鮎家の郷にはあゆ巻を始めとする湖国滋賀の幸を集めた鮎家楽市、レストラン、土産物店などが揃ってます。後に見えるのは大津絵や湖国ゆかりの作家を月替わりで展示しているびわ湖アートギャラリーです。

琵琶湖にお越しの際にはぜひ!

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2014年5月13日 (火)

顔出し看板 松尾芭蕉

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三重県伊賀市柘植の名阪国道伊賀インター降りてすぐのところにある伊賀ドライブインの顔出し看板は松尾芭蕉(笑)

「奥の細道」で知られる俳聖 松尾芭蕉は三重県伊賀が出身地(1644年生誕)。ここ柘植で生まれたという説と上野赤坂町説があるそうです。生家が柘植から赤坂町へ引っ越した史実はあるものの、そのどっちで生まれたかはよくわかんないんだって(爆)

元禄2年(1689年)の3月20日に弟子の曾良を伴って『奥の細道』の旅に出た芭蕉だけど、連れの女は誰だ?・・・ナンパ?(激爆)

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2014年5月 9日 (金)

顔出し看板 伊賀忍者

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三重県伊賀市の伊賀流忍者博物館の顔出し看板はもちろん伊賀忍者。

顔、届いてませんが・・・(笑)

伊賀市市街中心部の上野公園には、伊賀流忍者博物館、伊賀上野城やだんじり会館などがあり、観光地および市民の憩いの場になってます。伊賀流忍者屋敷と忍術体験館、忍者伝承館から成る忍者博物館。最近では忍者ショーのステージなどもあり楽しめます。伊賀は管理人ゆかりの地、子供の頃から何度も来てる場所でした。子供の時は忍者屋敷しかなかったんだけど、いつもまにか一大忍者エンターテイメントゾーンになってます。

4月5日~5月6日までは、伊賀上野の春の恒例イベント『伊賀上野NINJAフェスタ2014』が開催されてました。

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2014年4月30日 (水)

顔出し看板 ソフトクリーム

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滋賀県蒲生郡日野町にある滋賀農業公園ブルーメの丘。四季折々の花や動物たちと触れ合える農業畜産業と観光が一体化した体験施設です。今はチューリップが見頃です。

過去記事ブルーメの丘に行ってきました

写真は3年ほど前に子供と二人で行った時のものです。アイスクリームの顔出し看板(笑)、手作り感満点ですね~。他にもピザや羊なんかの顔出し看板がありましたよ。

GW中は近辺の高校や大学のマーチングバンドやチアリーディングが登場する『音楽の丘 ブルーメパレード!2014』が行われるそうです。

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2014年4月23日 (水)

顔出し看板 丸子

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三重県伊勢市二見町にある水族館、二見シーパラダイス。こじんまりした水族館だけど、これまで何度も遊びに行ってます。ここの顔出し看板は同水族館のアイドル、あっかんベーをするミナミゾウアザラシの丸子。

でも、残念ながら丸子はミナミゾウアザラシの世界最長飼育記録24年3か月という輝かしい記録を残し、2013年4月9日に亡くなってしまいました。写真は2012年に撮影したものです。

今でもこの看板あるのかなぁ~?

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2014年4月15日 (火)

顔出し看板 赤目の忍者

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三重県名張市赤目町にある赤目四十八滝渓谷の山道にあった顔出し看板。この界隈ではどうしても伊賀忍者の顔出し看板率高し!(笑)

赤目四十八滝は、深い森の中、滝をつなぐ約4Kmの遊歩道を歩きながら、四季折々の自然を楽しむことができます。「平成の名水百選」、「日本の滝100選」、「森林浴の森100選」、「遊歩100選」にも選ばれてる自然豊かな場所です。そして、忍者修行の里として、体験施設『忍者の森』もありますよ。

奈良時代には修験道、陰陽道の開祖である役行者(役小角)の修行場ともなった場所と言われていて、役行者が赤い目に乗った不動明王に出会ったという言い伝えが地名の由来になってます。

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2014年4月 8日 (火)

顔出し看板 あいの土山

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国道1号線沿い、滋賀県土山町にある「道の駅 あいの土山」にある茶摘み娘の顔出し看板です。

ここ土山のお茶は、南北朝時代(1356年)に南土山常明寺の僧、鈍翁が京都大徳寺から茶の実を持ち帰り栽培したのが起源と言われてます。茶栽培に適した土壌、標高の高い山間で収穫の遅い分じっくり成長したお茶は、近江茶の一大産地として土山の主要産物となっています。

土山を1号線沿いに走ってるだけで、いくつかの茶畑が広がってるのを見ることができます。道の駅あいの土山では、商品として扱ってる土山茶の無料サービスもありますよ。

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2014年4月 2日 (水)

顔出し看板 とび太くん

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飛出し坊や「とび太くん」の顔出し看板です(爆)

滋賀県内では別に誰も気に留めることの無い飛出し坊やの看板。でも、県外から訪れた人はそのあまりの多さに驚くそうです。飛出し注意をドライバーに促すこの飛出し坊や、全国的にも滋賀県の八日市(現東近江市)が発祥の地なんだそうです。一番オーソドックスなのがこの赤い服に黄色いズボンの「とび太くん」(笑) 街のホームセンターでも売られています。

昨年9月に琵琶湖畔のホテル、ラフォーレ琵琶湖で開催された『滋賀の風景 飛出し坊やコレクション展』でのひとコマでした。

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2014年3月25日 (火)

顔出し看板 長浜曳山博物館

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滋賀県長浜市にある長浜市曳山博物館から、花魁の顔出し看板です(爆)

長浜市曳山博物館はJR北陸線長浜駅から徒歩約6分のところにある博物館で、毎年4月に行われる長浜曳山まつりで使われる実物の曳山(山車)を展示しています。長浜曳山まつりは、長浜八幡宮の春の祭礼で、その始まりは、羽柴(豊臣)秀吉が、長浜に初めての城を構えたころまでさかのぼります。曳山の上では子ども歌舞伎が行われることでも有名な祭りです。

近くには黒壁スクエア、長浜オルゴールミュージアム、海洋堂フィギュアミュージアムなんかもあって1日楽しめる観光スポットですよ。

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2014年3月19日 (水)

顔出し看板 南郷水産センター

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今回の顔出し看板は滋賀県大津市にある南郷水産センターから、全国豊かな海づくり大会です。

豊かな海づくり推進委員会と都道府県の組織する大会実行委員会が主催し、農水省が後援する「豊かな海づくり大会」。第27回大会は2009年に滋賀県で天皇・皇后両陛下ご臨席のもと行われました。

南郷水産センターは大津瀬田川南郷洗い堰のほとりに位置し、マス・コイ・フナ釣り掘りや金魚釣り、水産資料館などがある滋賀県漁業協同組合連合会が運営する施設です。お魚好きには楽しめる所ですよ。

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2014年3月 9日 (日)

顔出し看板 近江牛

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昨年9月に滋賀県竜王ドラゴンハットで開催されたしが動物フェスティバルで見つけた顔出し看板。そのあまりの強引さに笑ってしまいました。顔をくり抜かれてしまった牛を引っ張る肥育者の方が気になります・・・(笑

しが動物フェスティバルは動物愛護週間の期間中に滋賀県獣医師会・滋賀県動物保護管理協会の主催で開催されたイベントで、盲導犬や災害救助犬など働く動物たちのデモンストレーションや獣医師体験コーナー、小動物と触れ合えるコーナーなんかがあって家族連れやペット同伴の人たちで賑わってました。管理人も息子も動物好きなので楽しめるイベントでしたね。ネットで調べると、各地で地元獣医師会などが動物愛護フェスティバルを行っているみたいですね。

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2014年3月 7日 (金)

顔出し看板 信長の館

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顔出し看板シリース第3回目は滋賀県安土町にある安土城考古博物館から、ゆるキャラブームの火付け役「ひこにゃんと彦根城」の顔出し看板です。

なぜ、安土城じゃないんだ?(爆)

ここは安土城考古博物館の他、安土城天主信長の館、文芸セミナリヨ(クラシック専用ホール)、安土マリエート(総合体育館・多目的ホール)、文芸の郷レストランなどがある観光・レクレーションスポットとなってます。

信長の館には、1992年のセビリア万博の日本館のメイン展示として出展された安土城天主閣5階6階部分(復元建築)がそのまま保存されてます。万博では開催期間中最も多い入場者数を記録したそうですよ。

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