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カテゴリ「B_身近な生き物たち3」の63件の記事 Feed

2016年10月 6日 (木)

身近な生き物たち(209) 家蠅

本日は身近な生き物のお話です。

Photo_2

家のスクリーンカーテンに留まったイエバエを撮影しました(笑)

イエバエ(家蠅)はイエバエ科に属すハエの一種。世界に広く分布し、体長は1cm前後、名の通り人家に多く発生し、ヒトが暮らす多くの場所で最も目に付くハエの1つである。ヒトの排泄物や腐った食物などを好み、多くの感染症を媒介する。

↑ Wiki先生の説明これだけでした(爆)

家屋に巣食う害虫の代表と言えば、このハエとゴキブリ。見た目はゴキブリの方が不快だけど、ゴキブリは動物の排泄物にたかることはないから、衛生的にはよりハエに注意しないといけません。最近はハエが病原性大腸菌O-157を媒介することも知られてます。

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2016年9月19日 (月)

身近な生き物たち(208) 長崎揚羽

Photo

木の高い所にナガサキアゲハが止まっていました。もっと下に降りてきてくれたらいいのになぁ・・・。

ナガサキアゲハ(長崎揚羽)は、アゲハチョウ科アゲハチョウ属に分類されるチョウの一種。東南アジアから台湾、中国にも分布する南方系のチョウということです。

南方系のチョウということで、江戸時代には国内では九州に生息域が限定されていたそうですが、現在は東北でも確認されてるようです。この分布の変遷から、温暖化の指標としても注目されてるとか・・・。

写真の個体は翅の斑紋から雌個体と思われます。以前、翅がボロボロになった個体を撮影したことはあるけど、完全体の撮影は初めて。それだけにシャープに撮影できなかったのが残念です。。。

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2016年9月15日 (木)

身近な生き物たち(207) 黄色早苗

本日は身近な生き物のお話です。

Photo

キイロサナエ

6月~8月頃にかけて平地や丘陵の河川中流域でみられるサナエトンボ科のトンボ。この写真も河川敷で撮影しました。

同科のヤマサナエと似たトンボですが、出現時期がヤマサナエよりやや遅いこと、尾部先端の付属器の下側が長いこと、胸部前面の黄色いラインが細いことなどからキイロサナエじゃないかと思ってます。ただ、そこは素人同定なので、間違っていたらご勘弁。。。

今年は例年に比べて、カメラ片手に野山へ昆虫の写真撮影に出掛ける機会が少なかったのがとても残念。また、ぼちぼちと撮り溜めした身近な生き物たちを紹介していけたらと思います。

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2016年8月21日 (日)

身近な生き物たち(206) フナムシって噛むよ

Photo_2

フナムシ

フナムシ(船虫) は、甲殻綱・等脚目・フナムシ科に分類される動物の総称で、熱帯から温帯の海岸に広く分布する代表的な海岸動物。

よく防波堤やテトラに群れてる姿を見かけますね。近づくと、サーッと逃げてしまうからなかなか撮影することができません。デジカメのスポーツモードで走っているフナムシを今回写真に納めました(笑)

食性は雑食性で、藻類や生物の死骸など様々なものを食べて海岸の「掃除役」をこなしているフナムシ。釣りのため防波堤に座ったりしていると、時々噛まれてチクリとすることがあります。。。

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2016年8月18日 (木)

身近な生き物たち(205) ハサミムシ

本日は身近な生き物のお話です。

Photo

ハサミムシ

ハサミムシ(挟虫)はマルムネハサミムシ科の昆虫で、体は黒色、石の下など湿った場所を好みます。特徴は尾端に可動する角質のハサミを持っていて、これがその名前の由来になってます。一般に肉食性が強く、草地や砂地などでダンゴムシ、鱗翅目の幼虫などを捕食します。

写真のハサミムシは海岸でイソメの死骸に寄って来たものを撮影しました。

最近、 ハサミムシって昔ほど周囲で見なくなった気がします。以前は石をめくったら、下にダンゴムシやハサミムシが居るのが定番だったけど、おそらく数十年ぶりに見ました。

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2016年6月17日 (金)

身近な生き物たち(204) 衣類の穴

本日は身近な生き物たちのお話です。

Photo

スプレー菊に止まるヒメマルカツオブシムシ

ヒメマルカツオブシムシはカツオブシムシ科マルカツオブシムシ属の昆虫で、カツオブシムシ科の中では小型の種類に属します。褐色と黒の横帯模様と細かな鱗状の毛で覆われているのが特徴ですね。

ちょうど今の時期に蛹から羽化して菊やマーガレットなどの花粉を食します。白い花に惹かれるなんていう話もあります。

ただ、カツオブシムシの幼虫は動物性繊維や角質が大好物で、ウールや絹などの衣類についたりします。久しぶりにタンスから出した衣類に穴があいてたりしたら、それはカツオブシムシの幼虫の仕業かもしれません。。。

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2016年6月15日 (水)

身近な生き物たち(203) 黒艶櫛米搗

本日は身近な生き物のお話です。

2

クロツヤクシコメツキ

クロツヤクシコメツキ(黒艶櫛米搗)は甲虫目コメツキムシ科の昆虫で、北海道~九州の広い範囲の平地や山間部に生息しています。

体色は黒色で光沢があり、写真のように体表に灰黄色の短い毛がたくさん生えてます。

幼虫期間が長い昆虫で、その期間は3年~6年と云われていて、幼虫のまま越冬し、今の時期から8月頃まで成虫が見られます。

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2016年5月29日 (日)

蛍の季節

P1620714

某日夜、息子と近くのゲンジボタル保存地区に蛍を観に行ってきました。その場所には神社の参道を通って行きます。両側に灯籠が並ぶ参道、幻想的というよりちょっと怪しげな雰囲気ですね。。。

Photo

蛍の生息する水路を見回すと、蛍が緑の光を放ちながらふんわりと飛んでます。でも、まだ数は少ないですね。6月に入ればもっと数が増えるんじゃないかなと思います。

2

P1620709

ゲンジボタル

ゲンジボタル(源氏蛍)はコウチュウ目ホタル科に分類されるホタルの1種で、日本産ホタル類の中では大型の種類になります。体色は黒色で、前胸部の左右がピンク色で、写真では見えてませんが、その中央に十字架形の黒い模様があります。大きな複眼を持つのも特徴ですね。第6腹節と第7腹節の白っぽい部分が発光器。雌は第6腹節だけが発光器になっているので、これは雄のゲンジボタルですね。

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2016年5月21日 (土)

身近な生き物たち(202) ランデブー飛行

本日は身近な生き物のお話です。

Photo

ミナミヒメヒラタアブの交尾飛翔。

近所の河原のマーガレット畑で撮影しました。ややピントが甘いけど、コンデジではこれが限界。

春になると花の周りを飛んでる小さくて細長いミナミヒメヒラタアブの姿をよく見かけます。本州に生息するものはこれまでキタヒメヒラタアブと言われていましたが、最近 ミナミヒメヒラタアブであることが分かったそうです。

上が雄で下が雌のようですね。こうして写真で撮影すると下の個体は翅を畳んで、飛んでるのは上の雄だけのようですね。

しんどいなぁ~(爆)

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2016年5月19日 (木)

身近な生き物たち(201) 蝮注意!

本日は身近な生き物のお話です。

グロテスクなヘビ画像が出てきます。お嫌いな方は退出お願いします。

Photo

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Photo_2

マムシ

4月下旬、山中の林道でマムシに遭遇して、危うく踏みそうになりましたsweat01 寒い日だったから、日なたに出てきて日光浴をしてたようで、まだ活動性が鈍く事なきを得ました。

ニホンマムシ(日本蝮)はクサリヘビ科マムシ属に分類される毒蛇。毒は主に出血毒で国内でも年間およそ3,000件の咬傷事例があるとか・・・。

マムシは全長45-80センチで、全長に比べて胴が太く、体形はご覧のように太短いのが特徴です。また、頭は三角形で、縦に長い瞳の大きな目とピット(熱感知器官)を持ってます。

幻のツチノコが獲物を飲み込んだマムシだとか、マムシの変異だとか言われるのもこの体型を見れば納得できますね。

過去、知人でマムシに足を噛まれて入院した人が居ました。ものすごく腫れて激痛だったそうです。噛まれた際はすぐ医療機関を受診して6時間以内の血清投与が肝要です。

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2016年4月16日 (土)

身近な生き物たち(200) 麝香鳳蝶に出会う

Photo_2

ジャコウアゲハ

出勤途中、アスファルトの歩道の上にジャコウアゲハが止まっていました。少し弱ってるようです。自転車などに轢かれたらいけないので、道の傍に移動させてやりました。

ジャコウアゲハ(麝香鳳蝶)はチョウ目アゲハチョウ科のチョウの一種。雄成虫が腹端からジャコウのような匂いをさせることがこの和名の由来だそうです。腹のサイドの赤い模様が特徴的ですね。

川原や荒れ地などの明るい場所に生息し、これは食草のひとつであるウマノスズクサの成育環境だからだそうです。分布は東アジア、ロシア沿岸地方で、国内では秋田以南から八重山諸島まで広く見られます。

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2016年3月28日 (月)

身近な生き物たち(199) サクラにメジロ

本日は身近な生き物のお話です。

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梅に鶯ならぬ桜に目白(笑) 梅見に行った時、早咲きの桜にメジロがやって来たので撮影。

Photo

これ、花札の図柄みたい(爆)

メジロ(目白)はスズメ目メジロ科メジロ属の鳥の一種。体の大きさはスズメよりやや小さいかな。背中側が緑で暗褐色の羽を持ち、目の周りの白い輪が特徴で、これが名前の由来にもなってます。このメジロの名は室町時代からあるそうですよ。花の蜜を大変好むため、春は梅や桜の木にやってくる姿を見かけます。

昔は竹製の鳥かごでメジロが飼育されてるのをよく見かけたけど、現在は鳥獣保護法により捕獲および飼育は禁じられてます。

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2016年3月 9日 (水)

身近な生き物たち(198) ホオジロ

本日は身近な生き物のお話です。

Photo

伊賀市の上野森林公園で撮影したホオジロ。

画像が粗いのはコンデジのズームめいっぱいで撮影したのでご容赦を。。

ホオジロ(頬白)は、スズメ目ホオジロ科ホオジロ属に分類される野鳥で、顔の模様とさえずりが特徴的な小鳥です。シベリア南部から中国、朝鮮半島、日本といった東アジアに広く分布しているそうです。

日本国内でもほぼ全域に生息し、基本的に長距離の渡りはしない留鳥だけど、北海道などの寒冷地では冬季に暖地や南方へ移動することもあるようです。食性は雑食性で、平地や丘陵地の林周辺、農耕地、果樹園、河原など明るく開けた場所でよく見られます。

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2016年3月 3日 (木)

身近な生き物たち(197) 椋鳥のつがい

Photo

家の前の田んぼで撮影したムクドリ

ムクドリ(椋鳥)はスズメ目ムクドリ科の鳥類の1種。頸から頬にかけてと腰に白い部分が混じり、嘴と足が黄色いのが特徴です。生息域は東アジア。日本国内ではほぼ全域に生息する留鳥で、低地や低山地、都市部の人家付近や田畑などでもよく見られます。

雄は胸や腹、背が黒っぽく、雌は褐色に近い色をしてるということで、写真の上の個体が雄、下が雌なのかもしれませんね。

雑食性で繁殖期は春から夏。育雛期には両親が揃って出掛け、食糧を探して仲良さそうに歩き回る様子が観察されるそうです。

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2016年2月 8日 (月)

身近な生き物たち(196) 働き者

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いちご狩り農園で働くミツバチ(笑)

ミツバチ(蜜蜂)はハチ目(膜翅目)・ミツバチ科・ミツバチ属に属する昆虫の一群で、花の蜜を加工して巣に蓄えハチミツとすることで知られてます。特に世界的にはセイヨウミツバチが養蜂に用いられているそうです。

先週末に行ったいちご狩り農園のビニールハウスではミツバチによる昆虫受粉が行われてました。甘くて美味しいいちごのためにせっせと花から花へ飛び回って花粉を媒介してくれるミツバチに感謝ですね~。本人はただ蜜を集めたいだけかもしれませんが・・(笑)

こういったビニールハウス栽培ではミツバチを自家飼育している所もあれば、一定期間中ミツバチの巣箱をレンタルしたりしてる所もあるそうですね。

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2016年1月27日 (水)

身近な生き物たち(195) 山管巻擬

本日は身近な生き物のお話です。

P1510443

ヤマクダマキモドキ

昨年の夏の深夜、カブトムシを採取しに行った時に撮影したヤマクダマキモドキ。

ヤマクダマキモドキはツユムシ科の昆虫。7~10月頃に本州、四国、九州の山地で見られる「ピチッ、ピチッ」と鳴く虫です。

近似種として、平地の森林部に棲むサトクダマキモドキとは違って前脚が赤褐色(サトクダマキモドキの前脚は緑色)なので、ヤマクダマキモドキだと思います。

クダマキは漢字で書くと「管巻」。クツワムシの別名だそうです。クツワムシにも似てるからクダマキモドキなんですね。

まだまだ寒い時期が続きます。早く暖かい春になって、生き物たちの命の息吹を感じたいものです!

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2016年1月14日 (木)

身近な生き物たち(194) 冬の渡鳥 常鶲

本日は身近な生き物のお話です。

Photo

庭にジョウビタキ(雌)がやって来ました。ムクムクして可愛いですね。

ジョウビタキ(常鶲)はスズメ目ツムギ科(ヒタキ科)に分類される渡り鳥で、国内では都市部でも冬によく見られます。チベットから中国東北部周辺で繁殖し、非繁殖期の冬は日本、中国南部、インドシナ半島北部へ渡ってきて越冬するそうです。

コンデジのズームではこれが限界。望遠のデジタル一眼レフカメラが欲しくなっちゃいますね。

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2015年12月 4日 (金)

身近な生き物たち(193) 冬カブト

本日は身近な生き物のお話です。

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夏に我が家で羽化した雄のカブトムシのうち、まだ一匹だけが生きてます(驚)

もう、さすがに力も無く動きもスローリー。餌の樹液もマットの上に垂らして与えてます。

カブトムシの寿命は一般的に羽化してから1~2か月と言われてます。それを考えるとおよそ2倍は生きてることになります。他の雄カブトや雌カブトは9月頃に死んでしまったから、闘争や交尾で体力を消耗しなかったのが長生きの秘密かもしれませんね。

命の火が燃え尽きるまで、世話をしてやろうと思います。

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2015年11月 5日 (木)

身近な生き物たち(192) 巣立ち

本日は身近な生き物のお話です。

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今年の7月に撮影したツバメの雛。

大きく口を開けて、餌をねだる姿が可愛いですね。

初夏から真夏にかけて巣立ったツバメの雛が少し頼りなく飛ぶ姿をよく見かけたけど、いつのまにかすっかりその姿を見なくなりました。そりゃもう11月だもんな。

日本で繁殖するツバメの越冬地は台湾、フィリピン、マレー半島など。

この雛たちも無事越冬地に着いたのかな??

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2015年10月21日 (水)

身近な生き物たち(191) 秋の蝶

本日は身近な生き物のお話です。

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朝晩の冷え込みが厳しくなってきました。それでも昼間は暑かったりするから、着るものにも困りますね。ちょっと風邪気味です。。。

この時期、屋外で虫たちを見る機会もすっかり減ってきたけど、その中でまだまだ元気に飛び回っているのがこのツマグロヒョウモン、春から11月頃まで長く見られる蝶です。

P1540146

家の庭のコスモスに止まり吸蜜するツマグロヒョウモン。翅の両端に黒白の斑紋があるのは雌の特徴です。田舎だけじゃなく、都市部でも最も見る機会の多いヒョウモンチョウですね。

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