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カテゴリ「B_身近な生き物たち2」の83件の記事 Feed

2014年4月19日 (土)

身近な生き物たち(150) 二紋型

本日は身近な生き物のお話です。

このシリーズもこれで150回目(番外編を除く)。この春になってまだまだ本格的な撮影はできていないけど、これから夏に向けて、今年も色々な生き物たちを紹介していきたいですね。

P1230661

昨年の6月に撮影したテントウムシ。ナミテントウの二紋型です。

ナミテントウはコウチュウ目テントウムシ科の昆虫。最も一般的なテントウムシで、色や斑紋に変化が多く、紋の無いものから19個のものまでがいます。2~4紋型は九州方面に多く、19紋型は北海道・東北地方に多いそうです。テントウムシの食性はアブラムシなどを食べる肉食性、うどんこ病菌などを食べる菌食性、ナス科植物などを食べる草食性の3つがあり、ナミテントウはアブラムシを食べる益虫になるそうです。

一般的にはナナホシテントウの方が色んなもののモチーフになっててメジャーだけど、ナミテントウの方が最近は目にする機会が多いような気かします。

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2014年4月17日 (木)

身近な生き物たち(149) コサギ

本日は身近な生き物のお話です。

P1340642

釣りをしてると、よくコサギに監視されてます(爆)

コサギ(小鷺)は、コウノトリ目サギ科シラサギ属に分類される鳥で、水田や川辺などで首を縮めて立ってる姿や餌を啄んでる姿をよく見かけます。俗にシラサギとも呼ばれますが、シラサギはダイサギ、チュウサギ、コサギの総称で、シラサギという名前の鳥は居ません。

人里近くに住む鳥のわりには臆病な感じがしますね。水田の中をのんびり歩いていても、人が近づくとすぐ飛び立ってしまいます。コンデジの望遠機能ではなかなかうまく撮影することができませんsweat01

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2014年4月10日 (木)

身近な生き物たち(148)  脚太花虻

本日は身近な生き物のお話です。

P1340046

アシブトハナアブを見つけました。胸の縦縞と腹の模様からシマアシブトハナアブではなくアシブトハナアブだと思います。

前肢をせわしなく擦り合わせてます。ハエだけじゃなくアブもこんな行動するんですね(笑)

写真では分かりにくいけど、後肢の付け根が太いからこの名前があるハナアブの一種です。ハナアブ科は種数において400種はあるのではないかと言われるほど多様性の多い分類群。名前にアブとあるけど、ハエに近い仲間だそうです。だからこんなに拝み倒してるんですね(爆)

成虫は花の蜜や花粉を食べ、虫媒花の送粉者としても重要な昆虫です。幼虫の中には有機物の多い水中でデトリタスを食べるものもあるそうです。

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2014年4月 1日 (火)

身近な生き物たち(147) ヒョウ柄

Photo

飛んでた虫を何気に手を出して捕まえてみると、ヤナギハムシでした。

ヒョウ柄で、アニマルプリントが好きな大阪の女性みたいです(笑)

成虫・幼虫ともにヤナギの葉を食べることからこの名前があります。だから、柳にとっては害虫扱い。見かけた場所には一見柳は無いようでしたが、きっと近くにあったんでしょうね。北海道、本州、四国、九州に分布し、春から夏にかけて見ることができます。

雄は地色が朱色で細長いテントウムシの様、写真の地色が黄色い個体は雌になります。やっぱり・・・(爆)

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2014年3月25日 (火)

身近な生き物たち(146) 春の使者

本日は身近な生き物のお話です。

P1330879

菜の花に留まるモンシロチョウ、今年初めて出会った蝶です。まさに春を告げる使者ですね。

この時期に現れるモンシロチョウはおそらく蛹の状態で越冬した個体だと思われます。また、夏に羽化する個体と違って、春羽化の個体は翅が全体的に白っぽいのが特徴だそうですよ。

P1330890

オオイヌノフグリに留まるモンキチョウも見つけました。

大きな期待と大きな不安が入り交じる春の季節、そんな人の気持ちとは裏腹に自然は太古の昔から変わらず、春の営みを繰り返してきたんでしょうね。みんな、恐れず新しい生活へ羽ばたこう!

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2014年2月18日 (火)

身近な生き物たち(145) 褄黒豹紋北上

本日は身近な生き物のお話です。

P1140865 
去年の夏に撮影した百日草にとまるツマグロヒョウモンです。

日本では九州、四国、本州南西部など近畿地方以西でしか見られない蝶でしたが、1990年代以降は、その生息域が徐々に北上し、東海地方から関東南部、富山・新潟でも観察されるようになり、現在では関東地方北部でもほぼ定着しているということです。これも温暖化による生物の北上現象だと考えられてます。

またツマグロヒョウモンの幼虫はスミレ科の植物を餌とします。スミレ科の園芸種であるパンジー、ビオラが花壇に植えられる機会が増えたことも原因のひとつとも言われてます。

蝶ひとつとっても色々考えさせられます。。。

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2014年2月10日 (月)

身近な生き物たち(144) 白鶺鴒

本日は身近な生き物のお話です。

Photo 
雪の中、餌を探す小鳥を見つけました。西日本に居るホオジロハクセキレイとは違って過眼線があるのでハクレキレイだと思います。

ハクセキレイ(白鶺鴒)はセキレイ科に分類される鳥類で、世界中に広く分布するタイリクハクセキレイの一亜種です。これまでは北海道、北日本でのみ繁殖が観察されていたそうですが、20世紀後半頃からは繁殖地を東日本、中部地方などへも拡大しているそうです。地鳴きは「チュチン、チュチン」、飛翔時は「チチッ、チチチッ」と鳴きます。

水辺周辺が生活圏のようですが、この時は人の集まってる場所で、落ちているお菓子屑なんかを啄んでいました。

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2013年12月29日 (日)

身近な生き物たち(143) 電線に・・・

P1310075

スズメたちが寒そうに体を膨らませ電線に止まっていました。つい、電線音頭を口ずさんでしまうのは管理人だけでしょうか・・・?(爆)

西はポルトガルからユーラシア大陸を横断し、東は日本までの広い範囲に分布するスズメ目スズメ科スズメ属に分類される鳥類の1種で、日本では北海道から沖縄までの全国に分布しています。生息地は、都市、農村、里などの人の居住域で、一年中見られる留鳥になります。食性は雑食で、農村部ではイネ科を中心とした植物の種子や虫を食べ、都市部では花の蜜や人の出したパン屑や菓子屑、生ゴミまで何でも食べます。

昨年の初詣参詣者数全国第5位の京都伏見稲荷大社の門前にはスズメの焼き鳥を出すお店があります。そう、スズメの焼き鳥は伏見稲荷の名物なんです。管理人も2、3度お土産にもらって食べたことあるけど、鳥肉を食べているというより、骨をバリバリ食べてるという感じでしたね・・・。お稲荷さんは元々農耕の神様なので、米を食い荒らすスズメを食うという風習になったようです。

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2013年12月21日 (土)

身近な生き物たち(142) 夏の紅小灰蝶

本日は身近な生き物のお話です。

P1240120 
長いストロー状の吻を伸ばして花の蜜を吸うベニシジミ、今年の6月に撮影しました。

チョウ目シジミチョウ科ベニシジミ属のチョウの一種で、春から夏にかけて日当たりの良い草むらでよく見られる小さなチョウです。春に発生する成虫(春型)は赤橙色の部分が鮮やかで、夏に発生する成虫(夏型)は黒褐色部分が太く、黒い斑点も大粒になるなどの違いがあるそうです。

以前、このブログで春型と思われるベニシジミを紹介しました。この写真のベニシジミは翅の表の黒褐色部分が多いので、夏型ではないかと思ってます・・・どうなんでしょう?

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2013年12月 8日 (日)

身近な生き物たち(141) 2回刺されました・・・

本日は身近な生き物のお話です。

Photo

P1280727

オオムカデの仲間、トビズムカデと思われる個体を撮影しました。

ムカデ(百足)とは、多足亜門ムカデ綱に属する節足動物の総称です。トビズムカデは本州,四国,九州,南西諸島に生息する大型のムカデで、オオムカデの中ではよく見かけるポピュラーな奴です。

主に梅雨時や夏場、山林に近い民家では、ゴキブリなどを捕食するためにムカデが家屋の内まで侵入してくる時があります。管理人も2回、布団の中で刺されたことがありますannoy それ以来、梅雨時は家の周囲にムカデ除けの薬剤を撒くようになりました。

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2013年11月 6日 (水)

身近な生き物たち(140) オオカマキリ

Photo

オオカマキリと出会いました。なかなかの迫力です!

日本のほぼ全域に分布するほかに、台湾、中国、東南アジアにも分布するそうです。そのほとんどは緑色をしてますが、写真のように茶色の個体も存在します。昼行性で日当たりの良い環境を好み、草地や河原の高い草むらに生息してます。

日本に棲むカマキリの中でも大型種で、アゲハチョウやセミ、バッタ、トンボなどの大型昆虫などを捕食します。

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2013年10月26日 (土)

身近な生き物たち(139) 渡り蝶

本日は身近な生き物のお話です。

P1290237
林道でフワリフワリと花の周りを飛ぶアサギマダラを見つけました。

タテハチョウ科マダラチョウ亜科に分類される大型のチョウの1種です。和名のアサギ(浅葱)は青緑色の古称で、この青白いマダラ部分の色に由来します。写真の個体は翅裏の尾にあたる部分に濃い褐色斑が無いので雌ではないかと思います。

P1290234
実はこの蝶、多くの個体が秋に日本本土から南西諸島・台湾へ渡りをします。こんなフワフワした飛び方で2,000kmも渡りをするなんて驚きですね。生き物の神秘です。。。

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2013年10月15日 (火)

身近な生き物たち(138) ホバリング

本日は身近な生き物のお話です。

P0281922_2 
コスモスの蜜を吸うオオスカシバを撮影しました。

写真にも写らないほどの速さで羽ばたき、空中にホバリングしながら口吻を伸ばしてコスモスの蜜を吸うオオスカシバ。

日本では本州以南に分布するスズメガの一種で、ハチではなくガの仲間。昼行性で様々な花を訪れては、ホバリングしながら蜜を吸います。幼虫はクチナシを食草としていることから、都市部でも見る機会が多い虫ですね。

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2013年10月12日 (土)

身近な生き物たち(137) ガチ捕食

Photo

本日は身近な生き物のお話です。

Pict00251_3

以前紹介した2010年に奇憚倶楽部から発売されたガチャ系フィギュア「ネイチャーテクニカラー トカゲ・ヤモリ」の中の「ニホンヤモリ(捕食バージョン)」。

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で、こちらがガチの捕食バージョン(笑)

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10月に入っても暑いからか、我が家に住み着いてるヤモリたちもまだ活発に活動してます!

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2013年10月 1日 (火)

身近な生き物たち(136) コロコロリー

本日は身近な生き物のお話です。

今日から10月!一時期は穏やかな日が続きましたが、ここに来て近畿地方は再び昼間の気温がやや高め。ちょっと動くと汗ばんでしまいます。

P1260034

家の玄関先にコオロギが居ました。暑くても、季節はもう秋ですね~。

メスのエンマコオロギだと思います。北海道北部と南西諸島を除く日本全国に広く分布し、草原や田畑、人家の周囲などに生息してます。成虫は8-11月頃に出現して、オス成虫は前翅をこすり合わせ、「コロコロリー」とも「キリリリー」、「ヒヒヒヒヨヒヨヒヨ」とも聞こえる鳴き声を出します。

秋の虫の声に風流さを感じる日本人ですが、外国人に言わせると、うるさい音にしか聞こえないなんてこともよく言われますね。ホントがどうかわかりませんが、日本人は左脳、西洋人は右脳で虫の声を認識してるという報告もあるようです。日本人は虫の声を言語として表現できますが、西洋人には機械音のようにしか認識できないそうです。

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2013年9月15日 (日)

身近な生き物たち(135) 迷い鬼

本日は身近な生き物のお話です。

P1270776
家の窓を開けていたら、こんなやつが迷い込んできました。オニヤンマです。

オニヤンマの成虫は頭部から腹の先端までは9-11cmほどに達する日本最大のトンボ。北海道からから八重山諸島まで、日本列島に広く分布してます。黒地に黄色の斑点が特徴的、グリーンの複眼も神秘的な輝きを放ってます。

P1270773
子どもの鉛筆削りのハンドルにとまった(笑) 他のトンボと違って水平の体勢で止まることはできないようです。

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2013年9月 6日 (金)

身近な生き物たち(134) ナミカバフドロバチ

本日は身近な生き物のお話です。

P1240851

栗の花にとまるナミカバフドロバチ。

本州、四国、九州に分布するこのハチ、一見スズメバチのようにも見えますが、花の蜜を食べるドロバチの一種です。雌は子育てシーズンの時には、幼虫のエサとして蝶や蛾の幼虫を狩り、 随時給餌を行うので、亜社会性のあるハチと考えられています。

光沢のある腹部と太い黄色と黒の帯が外見的特徴ですね。

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2013年9月 3日 (火)

身近な生き物たち(133) マメなヤツ

本日は身近な生き物のお話です。

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真昼間から、マメなマメコガネ・・・(爆)

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2013年8月26日 (月)

身近な生き物たち(132) 暑苦しいヤツ

本日は身近な生き物のお話です。

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ニイニイゼミ

あの、「チー…ジー…」と繰り返して鳴く、聞いてるだけで暑さが倍増する鬱陶しいヤツです(笑)

写真は鳴いて雌を呼ぶ雄のもとにやって来たと思われる雌。でも、雌が近づくと雄が逃げていくんですよね(笑)

気に入らなかったんでしょうか? だったら鳴くなよ(爆)

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2013年8月23日 (金)

身近な生き物たち(131) 物悲しい

本日は身近な生き物のお話です。

P1260671

ひぐらしの鳴く頃に・・・のヒグラシです(爆)

カメムシ目セミ科に属する中型のセミで日本を含む東アジアに分布するそうです。夏場の朝夕、周囲が薄暗くなってきた頃に甲高い声で「カナカナカナ・・・・」と鳴くセミと言ったらお分かりのはず。

P1260673

あの声を聴くと何か物悲しくなってきますね・・・

イメージ的にはツクツクボウシと同じように晩夏に鳴くセミのように思っていましたが、意外や意外、ニイニイゼミと同じく初夏から出現するそうです。

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