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カテゴリ「A_我が家の淡水魚2」の101件の記事 Feed

2009年12月30日 (水)

我が家の淡水魚 ムギツクー

本日は淡水魚のお話です。

暗黒水槽のデカムギツク。

10cmはゆうに越えているので、ほぼMAXの大きさと思われる。

ドンコ、オヤニラミが跋扈する暗黒水槽で1年半もの間、成長し続けた彼。

Pict0023_2

Pict10032

アマゾンの怪魚ピラルクーのようなその顔。

ムギツクーと呼んであげよう。

成長するにつれて黒ずんだ色になってきた。

ドンコ、オヤニラミに託卵する習性が知られているので、腹の中も黒いと思われる(爆)

でも、人工餌にも餌付いて、とっても飼育し易いお魚だと思います(フォロー)。

2009年12月29日 (火)

我が家の淡水魚 撮らせて下さい

本日は淡水魚のお話です。

スジシマドジョウ小型種東海型が久しぶりに砂の中から現れたので、

シャッターチャンス!とばかりにカメラを向けるcamera

その前に立ちふさがる謎の陰

Pict10033

マーブル!

すいません、ドジョウを撮らせて下さいsweat02

あんたにピント合っちゃうし・・・・。

まだ、餌の時間じゃないんだけどな。

アジメだったらファインダーに写り込んでもすぐどっか行っちゃうけど・・・

テレビカメラの前でピースする小学生か!君は!(爆)

2009年12月27日 (日)

我が家の淡水魚 54 アカハライモリ

我が家の淡水魚紹介、第54弾。

と言っても、今回は両生類の「アカハライモリ」。

眠たそうなおっさんです(爆)

Pict0005

アカハライモリ(有尾目イモリ科トウヨウイモリ属)。本州、四国、九州に分布する日本固有種。全長は10cm前後。水田、池、川の淀みなど流れの緩い淡水中に生息する。水生昆虫やミミズ、アカムシなどを貪欲に食べる。

写真の個体はやや山間部の沢で採取したものです。餌は冷凍アカムシを与えています。水槽で他のお魚と混泳させたいのですが、水槽のフタに隙間があるため無理です(水槽壁面を登って逃げちゃうので)。今はプラケで飼育しています。冬眠もするらしいので、冬場はミズゴケなどを入れておくといいそうですね。

アカハライモリはテトロドトキシン(フグ毒)を持っているそうです。管理人、初めて知りました。フグも飼育しているのでテトロドトキシン仲間が増えてしまいました(爆)

2009年12月26日 (土)

我が家の淡水魚 仲良きことは美しき哉

本日は淡水魚のお話です。

妙に仲のいい二人

ウツセミカジカのマーブル(左)とカジカ大卵型のチョコ(右)。

Pict0021

カジカは縄張り意識が強いというが、今のところ喧嘩をしている様子は無い。

マーブルはたまにムギツクに頭突きしているが・・・。

成長スピードは圧倒的にマーブルが早い。そりゃ、あんだけ喰えばそうなるだろう。

そのうち、体格差が大きくなれば混泳は無理なのかな?

いつまでも仲良しでいて欲しい。

だって、水槽増やせねーもん。

2009年12月25日 (金)

我が家の淡水魚 地味ですが。。。

本日は淡水魚のお話です。

地味ですが・・・・

ゲンゴロウブナ(ヘラブナ)。

多分・・・

コイツも含めてコイ科2軍水槽の面々はまったく人馴れしていないので、なかなか写真を撮らせてもらえません。

Pict0051

この個体は以前も紹介しましたが、大雨の後、家の前の溝に流れついていたものです。ボロボロになっていたのをレスキューして飼育していました。すでに1年半になります。

そろそろ馴れろよ!

でも、愛着のある個体です。

レスキュー当時に比べると随分大きくなってきました。

2009年12月24日 (木)

我が家の淡水魚 春まで・・・

本日は淡水魚のお話です。

ドジョウたちが姿を見せなくなってきました。みんな、砂や砂利に潜ってしまい、それっきりです。

屋内水槽でも水温は5℃前後が続いています。屋外水槽はおそらくもっと低いかもしれません。ドジョウたちは水温が10℃を下回ると冬眠するようです。

ドジョウたちのちょっと前の画像を・・・。

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ドジョウたちの記事は春までおあずけかな?

2009年12月23日 (水)

我が家の淡水魚 崖の上のマーブル

本日は淡水魚のお話です。

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食いしん坊カジカのマーブル。

最近は岩の上で餌がくるのを待ち構えています。ちょうど、水槽のド真ん中に陣取っているので、どこに餌を落としてもソッコーで飛びついてきます。

きっと、ポニョみたいに人間に変身しても食いしん坊なんだろうな~。

食いしん坊のおっさんに変身されたらイヤだな・・・・。

管理人とキャラ被るし・・・(自爆)

2009年12月22日 (火)

我が家の淡水魚 ヌシたちは・・・

本日は淡水魚のお話です。

お馴染み、我が家のヌシ、ヌマムツ(コイ科一軍水槽所属)。

顔は相変わらずおっさん・・・。

Pict0023

もうすっかり婚姻色も消え、なんか寒々しい感じになっちゃいました。

管理人は懐具合が寒いおっさんですが・・・(涙)。

あっ、下にも底物のおっさん、カマツカがいますね。

このヌマムツも飼育して1年半になるので、水槽環境では2度目の冬です。

Pict01012

こちらはデカカワムツ(暗黒水槽所属)。

まだ、婚姻色の名残りがありますね。ヌマムツに比べるといくらか精悍な顔つき。

黒ラインのコントラスト、浮き出た鱗模様が綺麗な個体です。

この個体は今夏採取したものなので、初めての冬になります。

2009年12月21日 (月)

我が家の淡水魚 ドンコ vs スジエビ 暗黒冬の陣

本日は淡水魚のお話です。

これだけ寒いと屋外水槽のお魚を撮影するのも億劫になってしまう今日この頃。

でも、ちょっと気合を入れて撮影 camera

最近は塩ビパイプに引きこもっていることの多かったドンコが外に出ていました。

Pict0010

相変わらず微動だにしない奴。

お腹がぷっくりしているので、餌は食べているようですね。

でも、餌用のスジエビや稚魚が減っていくペースは格段に遅くなってきました。

一時休戦。

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安心するスジエビたち。

このドンコも採取時に比べてだいぶ大きくなったような気がします。目測で13~14cmぐらいかな。

無事、冬を乗り越えてほしいものです。

2009年12月20日 (日)

我が家の淡水魚 冬ごもり

本日は淡水魚のお話です。

とにかく今週は寒かった~。

外のメダカ水鉢にもぶ厚い氷が張り、天然のガラス水槽状態・・・

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屋外の暗黒水槽ではオヤニラミ達が水草の陰に隠れてじーっとしています。

でも、水草や流木の陰に隠れているオヤニラミの姿を見るのが好きです。

自然でもこんな感じなのかな?

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日淡の中でもとりわけ異彩を放つオヤニラミ。知らない人から見ればアマゾンの魚だと紹介しても納得してもらえるかもね。

もう充分人馴れしています。カメラを構えると寄ってくるので最近はアップの写真しか撮れない(爆)

2009年12月19日 (土)

我が家の淡水魚 タラコ唇

本日は淡水魚のお話です。

管理人の日淡採取、飼育の原点であるお魚のひとつ、トウヨシノボリ。

こんな魚が身近な川や池にいるなんてそれまでは全然知らなかった。

最近ではドンコの餌にしてしまったりもしているヨシノボリだが、思い入れの強いお魚だ。

写真は鑑賞用ヨシノボリ水槽のトウヨシノボリ。

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いつ見ても吸盤状の腹ビレは不思議だ。

完全な吸盤ではなく前方に切れ込みがあるのに、なぜガラス面などにうまく引っ付くことができるのかな?

この個体はまだ先代(プロフィール写真の個体)ほど人馴れしていないが、ようやくカメラを向けても逃げないようになってきた。先代以上のタラコ唇に成長してほしいものだ。

2009年12月17日 (木)

我が家の屋内水槽紹介

本日は淡水魚のお話です。

今回は我が家の屋内30cm水槽マンションを紹介。

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ウッシー水槽(プラケ左)・・ウシヨシノボリ

イモリ水槽(プラケ右)・・アカハライモリ

タナゴ水槽(上段左)・・タイリクバラタナゴ、ヤリタナゴ、カネヒラ、アブラボテ、ムギツク、モツゴ、シマドジョウ、アジメドジョウ、メダカ、モツゴ、タウナギ、スナヤツメ、タカハヤ、スジエビ、ヤマトヌマエビ、和金

カジカ水槽(上段右)・・ウツセミカジカ、カジカ大卵型、アカザ、ツチフキ、カマツカ、シマドジョウ、スジシマドジョウ小型種東海型、アジメドジョウ、ムギツク、アブラボテ、ヤマトカワニナ

コイ科ニ軍水槽(中段左)・・コイ、フナ、ゲンゴロウブナ、モツゴ、ムギツク、タカハヤ、カワムツ、ヌマムツ、スジエビ

潮水槽(中段右)・・クサフグ、ハゼ、名前がわからんカニや貝

ヨッシー水槽(下段左)・・トウヨシノボリ、カワヨシノボリ、スジエビ

底モノ水槽(下段右)・・カマツカ、ナマズ、ニゴイ、スジエビ

ランチュウ水槽(写真にはありません)・・ランチュウ

なんか、超過密状態ですが、それなりに均衡を保ってます。

2009年12月16日 (水)

我が家の淡水魚 満腹タカハヤ

本日は淡水魚のお話です。

満腹シリーズ(←いつからシリーズ化?)

喰いっぷりのいいお魚が大好きです。

喰いっぷりのいいお魚の代表選手と言えば、タカハヤです。

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やや上流域の砂地の淀みなどに群れている地味なお魚ではありますが、その喰いっぷりの良さは惚れ惚れします。

水中に浮いているアカムシや人工餌をヒョイヒョイと器用に摘んでいきます。

お腹はいつもはち切れんばかり。

我が家ではムギツク、ウツセミカジカのマーブル、タカハヤで「てんぷくトリオ」ならぬ「満腹トリオ」を結成しました。

2009年12月15日 (火)

我が家の淡水魚 番外編 お前がやったのか?

本日は淡水魚のお話 番外編です。

以前、屋外レジャープールで飼育していたコイが神隠しにあったことを書きました。

野良猫、野良犬、カラス、サル、クマ、謎の生物・・・一体いずれが犯人なのか?

もしかして、お前か!

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最近、やたらと人の家を物色していた野良猫。

網戸をよじ登って部屋の中を覗きます。

でも、この写真を撮った数日後、この猫さんは☆に・・・。

近くの道路でクルマに轢かれてしまったそうです。

ちょっと可哀想・・・。

えっ、私はやってません(爆)

2009年12月14日 (月)

我が家の淡水魚 番外編 オイカワフィギュア

本日は淡水魚グッズのお話です。

オイカワのフェギュアを入手しました。

Pict0043_2

顔付き、色合いは微妙ですが、尻鰭の形状なんかはいい感じです。

最近、淡水魚フィギュアに嵌ってます。ガチャポンの「原色淡水魚図鑑シリーズ」もまたリリースしてくれないかな~。

タカラトミーアーツ(旧Yujin)さん、お願いしますよ。

因みに現在は「原色甲殻類エビ・カニ図鑑Ⅰ」がガチャポンで発売中です。

Ebikani

写真はhttp://www8.plala.or.jp/toms/tips/collection06.htmlより拝借させていただきました。

2009年12月12日 (土)

我が家の淡水魚 あなたニゴイですか?

本日は淡水魚のお話です。

Pict0009

ガサで採取したチビニゴイ。可愛い顔してるでしょ。胸鰭が黄色かったのでもしかしたらコウライニゴイかとも思いましたが・・・

結果・・・よくわからん。

コウライニゴイはニゴイより下唇がよく発達しているそうなので、見てみたが・・・

結果・・・よくわからんsweat02

西村さんの「日本淡水魚類愛護会」のHPの情報では鰓耙数でわかるということだが・・・

結果・・・調べられない。

最終決断!

そうだ! 西村さんに聞いてみようflair

で、聞いてみました。

結論・・・ニゴイsign01

下唇皮膜の違いによる同定は20cm以上の個体でないと難しいそうです。また、近畿東海地方ではニゴイ×コウライニゴイの交雑も多く、典型的な形態をまだ示していない個体の同定は難しいということでした。

20cmを越えるまで飼育してみます。

西村様、丁寧にご説明頂きありがとうございました。

参考:ニゴイ類(日本淡水魚類愛護会HPから)

2009年12月11日 (金)

我が家の淡水魚 満腹ムギツク

本日は淡水魚のお話です。

カジカ水槽には2匹のチビムギツクが入れてあります。

はっきりとした黒ラインが特徴です。

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彼らの任務は水中を漂うアカムシのお掃除係。

でも、いつも任務の域を超えて、満腹になるまで食べてしまいます。

まあ、許してあげましょう。

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ムギツク、アカムシや人工飼料にも餌付き、非常に飼育しやすいお魚だと思います。

我が家では大小合わせて6匹ほど飼育しています。

好きなお魚のひとつです。

2009年12月10日 (木)

我が家の淡水魚 名前決めました!

本日は淡水魚のお話です。

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我が家のチビウツセミカジカ。飼育して4ヶ月になります。

名前を決めました!

名前は「マーブル」。

マーブル模様の「マーブル」。

同居しているカジカ大卵型の「チョコ」と合わせて「マーブルチョコ」。

チロルチョコ、ホワイトチョコ、ミルクチョコ、生チョコ、義理チョコ・・・と候補はいろいろありましたがマーブルチョコに落ち着きました。

4ヶ月間考えに考え抜いた素敵な名前です。

2009年12月 9日 (水)

我が家の淡水魚 丑ももうすぐ

本日は淡水魚のお話です。

水換えのついでにウシ君(ウシヨシノボリ)を撮影してみました。

大きさは4cmほどなので、ほぼMAXということでしょうか。

最近は石の下に引きこもっているので、全身を見る機会がありません。

いつのまにか見事なタラコ唇に・・・。

トウヨシとはやっぱり顔付きが違いますね。

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ウシ君の年ももう残りわずか。

来年はどんなお魚達と出会えるのか楽しみです。

2009年12月 7日 (月)

我が家の淡水魚 アカザの穴

本日は淡水魚のお話です。

3月31日に初めて懐畔さんとガサした時に採取したアカザ。

彼らの定位置はアカザの穴。

いつもは尻尾をガラス面に向けているが、久しぶりに顔を見せてくれた。

餌の時はいつもここから出撃。

でも、この穴の周囲に落ちた餌を吸い取ってすぐ定位置に戻るので、顔を拝む時間が無い。

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チョコ、お前、アカザの穴に入門したのか!(謎)

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