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2010年2月15日 (月)

我が家の淡水魚 58 スゴモロコ

本日は淡水魚のお話です。

我が家の淡水魚紹介第58弾はスゴモロコです(真ん中のお魚です)。

Photo

我が家の淡水魚紹介シリーズは、採取飼育後、餌喰いを確認し、2週間以上経過した場合に記事にしております。スゴモロコは昨年も採取しましたが、残念ながら数日で☆になってしまったので紹介記事にはしていませんでした。今回はうまく水槽環境にも馴染んだようです。

スゴモロコ(コイ科・カマツカ亜科・スゴモロコ族)。全長10~12cm。分布は琵琶湖だが、コアユに混じって移植され、大河川や湖沼を中心に各地で繁殖している。体色は金属光沢の強い銀白色。細長い体型で髭も短い(参考:桜井・渡辺共著、淡水魚ガイドブック、永岡書店、2005年)。

懐かしき畔の水辺」の懐畔泥鰌さん、「ゆうの癒し系」のゆうさんと採取したものです。大小含めて数匹を飼育しています。餌は冷凍アカムシ、市販の淡水魚用飼料を与えています。可愛らしい顔がお気に入りです。

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コメント

スゴモロコが各地の大型河川にいるの
でしたら、僕ぜったいにイトモロコと
区別できませ〜ん。。。
比較できる材料がございませんし・・・

わが家のイトモロコが怪しくなってき
ました。。。

10cmを超えると、小さなズナガニゴイ風。
うちの大型は大きくなっても
形が崩れない、体色の透明感も落ちないで
綺麗な魚だな~と思えるようになりました。

初めてスゴモロコを獲った時はイトモロコとの判別に苦労しましたー。
あと、コウライモロコとかいうのが図鑑にあったので、余計に???に。
まあ、そういうのも含めて楽しいです!

スゴモロコの微妙な大きさが好きです。
小さすぎず、大きすぎず。
そしてあの透明感は良いですね。

四国六郎さん>
私も同一水槽にイトとスゴがいるので、写真撮影時に間違えそうになります。
よく見れば違いはあるのですが・・
イトモロコの分かりやすい画像はコレかな
http://masa-hobby.blog.eonet.jp/dourakuninzya/2009/05/2-5411.html

ryu-oumiさん>
スゴは数匹いますが、どれも幼魚です。
そっか~、大きくなるとそんなに綺麗なんだ~。
これからが楽しみです。

ドンコ将軍さん>
スゴとコウライモロコの判別は難しいみたいです。
九州のほうにはヒナモロコなんていうのもいるみたいですね。
泥鰌に続きモロコも数が増えてきました。

iokun-ozさん>
スゴも鑑賞的価値が高いのですね!
大きさも絶妙ですね。
早く大きくならないかな~。
でも、もうキャパが・・・

スゴモロコは、観賞できます。
デメたんとは違った趣があります。
ま、こっちの人のあなたなら解る!

最後の川で採ったやつかな?
私が、採取したのは、ゼゼラ2匹とニゴイ以外は全てスゴモロコです。
コウライモロコとスゴモロコは同種異名だと…。

懐畔泥鰌さん>
はい、このスゴ達は最期の川で採取したものです。
コウライとスゴは亜種とはよく書かれてありますが、遺伝的なベースは同じで若干のバリエーションがあるといったところでしょうか?身体つきに違いがあるようですが種を隔てるほどの遺伝的違いは無いということでしょうかね。

こっちの人かぁ・・・その通りなんですけど・・

今までスゴは何度もトライしましたが長生きしませんでした。
それも比較的早い段階で☆になります。
理由はさっぱりわかりません。
それ以来、私にとってスゴは釣りの対象魚=食材になりました。

ゆうさん>
相性のよくないお魚っていますよね。
私の場合は以外にも普通のドジョウだったりします。
スゴって食べれるんですか!

再投入失礼。
私は唐揚げにしますが、正直あまり美味しくないです。
きっと佃煮に方が美味しいと思います。
ってことで、次回は佃煮にしてみます。
あと、カマツカは素焼きで美味しいですよ~
先日のBIGカマツカ、場所が綺麗な川なら持ち帰って食べてます。

ゆうさん>
BIGカマツカも一度水槽に入れて眺めてしまうと、もう食べれません。
食材級が4匹いますが・・・
ゆうさんが見たら、いけすに見えるかも(笑)

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