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カテゴリ「A_我が家の淡水魚3」の84件の記事 Feed

2010年4月29日 (木)

我が家の淡水魚 流木の下

本日は淡水魚のお話です。

Pict0006

イトモロコ。自然界では浮石の下などに潜んでいるので、水槽内でも物陰や流木の下が大好き。

Pict0008

ホンモロコ。水槽導入当時は活発に泳いで餌をあさっていましたが、最近はコイツも流木の下がお気に入りのようです。

飼育水がちょっと黄ばんできたのでこんな色合いの写真になってしまいました。でも、なんか古代魚みたいな雰囲気だと思いませんか?

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2010年4月23日 (金)

我が家の淡水魚 B&B

本日は淡水魚のお話です。

1月に懐畔泥鰌さんゆうさんとのガサで採取したホトケさんです。

Pict0025

左の個体はBrownがかった体色をしています。かたや、右の個体はBlackがかった体色。模様も違いますね~。同じ場所で採取したにもかかわらず、この違いは何なんでしょう?

Brownは既に恰幅がよくなってきました。目指せ米俵です(爆)

Pict00106

腹はアカザ風(笑)

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2010年4月22日 (木)

我が家の淡水魚 ドジョ・コレ 2010

本日は淡水魚のお話です。

コイ科一軍水槽のリセットを行った際、底砂利から発掘したドジョウたちの写真をいくつか撮影しみました。

Pict000t3

ドジョウ。ゆうさんが採取された個体をいただいたものです。

しかし、管理人はどうもマドジョウとは相性がよくありません。落としてしまうことが多いのです。なんでだろう?

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シマドジョウ。この水槽では最も大きいシマシマ系ドジョウ。柄ものドジョウはまだ落としたことはありません。我が家の水槽環境はシマシマの方に向いているんだろうか?

Pict000t5

こちらもシマシマ。

Pict000t7

ホトケ二両連結(爆)。この水槽にホトケを入れたのすっかり忘れてました(笑)

だって、入れたっきり姿を見ることがなかったから・・・

アジメやスジ小東海は別水槽で飼育しています。

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2010年4月21日 (水)

我が家の淡水魚 大暗黒時代

本日は淡水魚のお話です。

オヤニラミの猛攻が止まりません。

Pict0006

唐辛子療法で回復してきたデカカワムツに対しても攻撃を仕掛けました。

攻撃を受けた傷から今度はミズカビ病のような状態になり病院送りになったカワムツ(隔離して塩水下、薬物療法を行っています)。ムギツクも1匹撃墜されてしまいました(泣)

オヤニラミに託卵するムギツクでも、1対1のガチンコ勝負ではオヤニラミの方が強かった。

暗黒水槽は上層がオヤニラミ、下層はドンコが支配する大暗黒時代に突入してしまいました。

トホホ・・・

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2010年4月18日 (日)

我が家の淡水魚 コイ科一軍水槽リセット

本日は淡水魚のお話です。

17日の土曜日、コイ科一軍水槽をリセットしました。

全換水、上部フィルターの掃除、底砂利の掃除を行いました。

Pict0025

カワムツ、ヌマムツ、オイカワ、タモロコ、ホンモロコ、モツゴ、タカハヤ、カマツカ、タモロコ、イトモロコ、シマ、ホトケ、ドジョウ、フナ、コイ、ニジマスなどなど・・・

思ったよりドジョウの数が多かったのにびっくりしました。

こんなに居たんだ~(爆)

幼魚から飼育していたムツの中で結構ヌマムツが居ることが判明しました。

好きなんです、ヌマムツ。

あの顔に妙な親近感が・・・(謎)

この水槽では幸いなことに病気の発生は見られていません。来週からはやっと春の気温になるようですね。

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2010年4月17日 (土)

我が家の淡水魚 誰・・・?

本日は淡水魚のお話です。

ドンコの餌用のスジエビが尽きかけているので、そろそろ捕りにいかねばと思ってました。

暗黒水槽のドンコの様子を伺うと・・・・

えっ・・??

Pict00059

あんた、誰喰ってるの?

この尾鰭はもしかして・・・ニゴイ?

オーマイ、ガッ shock

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満腹になった彼は水草の森に消えていきました(爆)

ドンコ恐るべしsweat02

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2010年4月16日 (金)

我が家の淡水魚 KING OF SUZIEBI

本日は淡水魚のお話です。

暗黒水槽のスジエビです。

Pict0002

生き残ってます。

デカイです。

ハサミに毛まで生えちゃってます。

最近、ネタがありません(爆)

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2010年4月14日 (水)

我が家の淡水魚 三寒一温

本日は淡水魚のお話です。

昨日は20℃を超える暖かさだったにもかかわらず、今日は一転、管理人の住む地方では最高気温10℃の予報。

Pict0003

アジメやスジ東海のドジョウたちも、砂から出たり、入ったりと忙しない毎日。

今週金曜日までは寒いということだ。

三寒四温ならぬ三寒一温で天気も全くすっきりしない。

早く良いコンディションのもと、お魚捕りに出掛けたいものだ。

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2010年4月13日 (火)

我が家の淡水魚 62 カワヒガイ

本日は淡水魚のお話です。

我が家の淡水魚紹介第62弾。

Pict0013

カワヒガイ(コイ科・ヒガイ亜科・ヒガイ属)。全長13-20cm。濃尾平野以西~九州北西部に分布。未成魚は体側に1本の黒色縦帯が入り、鰭は黄色で背鰭に黒色斑が入る(参考:桜井・渡辺共著、淡水魚ガイドブック、永岡書店、2005年)。

でも、実はカワヒガイとビワヒガイの違いがよくわからない管理人。間違っておりましたらご指摘お願いします。

3月中旬のお魚捕りで、「ゆうの癒し系」のゆうさんが採取した個体を頂きました。食材を奪ってすいません(笑)。水槽内では水草の中などに隠れていることが多かったのですが、最近では水槽前面にも出てくるようになりました。餌は市販の淡水魚用飼料を与えています。動物性の餌が不足すると混泳魚の目玉を齧ったりするらしいので、餌の種類も考えねばなりませんね。

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2010年4月12日 (月)

我が家の淡水魚 マーブルがっ!

本日は淡水魚のお話です。

ウツセミカジカのマーブルがっ!

おっさんになってきた・・・(爆)

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妙に貫禄がついてきたマーブル・・・

ちょっと某○リー嬢に似てきたような・・・

冬の間はどれだけ餌を食べても体型に大きな変化は無いように見えました。

ここ最近は食べた分だけ確実に身になっているような、まさに管理人状態(自爆)

冬の低水温状態では食べてもそのほとんどが体力を維持するためのエネルギーとして使われていたのでしょうか。

これから爆発的成長を見せそうです。

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2010年4月11日 (日)

我が家の淡水魚 復活の日(カジカ編)

本日は淡水魚のお話です。

カジカ大卵型のチョコ。今から約2週間前に突然具合が悪くなりました。

症状: 外見上、外傷や皮膚異常は無し。眼がまったく動いていない。下半身(?)~尾鰭が全く動かない。身体が傾いている。体色がドス黒い。水槽ガラス面を叩くなどの刺激に過敏に反応(その場で上に飛び上がる)。食欲なし。時々、痙攣。背鰭が立っていない。胸鰭もほとんど動かない。呼吸が浅い(鰓の動きがわずか)。

処置1: 水槽の水を2/3交換。Sea saltを投入(0.2%程度)。活性炭交換、硝酸塩除去剤投入。これで2~3日様子を見ましたが、状態はますます悪くなるばかり。

処置2: プラケに隔離し、0.5%程度の塩水、強エアレーションで飼育。隔離5日目あたりでやや回復の兆し、隔離6日目で与えたアカムシを食べました。

結局、1週間ほど隔離飼育して、元の水槽に戻しました。

2週間経った現在、かなり回復したように思います。眼もキョロキョロさせています。泳ぎ方もスムースになってきました。餌も食べています。

ひとまず安心・・・かな。

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2010年4月 9日 (金)

我が家の淡水魚 N700系

本日は淡水魚のお話です。

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ニゴイの幼魚。大きくなると60cmにも達するニゴイですが、小さい時は可愛い顔をしています。

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顔の形状は700系新幹線のエアロダブルウィングのようです。上の写真の側線上部の黒斑も車窓のように見えますね(笑)

因みに我が家のN(ニゴイ)700系はただいま6両編成です(謎).全部先頭車両ですが・・・

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2010年4月 8日 (木)

我が家の淡水魚 ドンコ三兄弟 ♪

お気楽忍者のブログを閲覧頂きありがとうございます。昨日、100,000 HITに到達しました(ブログ右欄のアクセスカウンターはズレてますが・・・)。

閲覧していただいた皆様、コメントを下さった皆様にお礼申し上げます。今後も当お気楽ブログをよろしくお願い致します (管理人 masa)

本日は淡水魚のお話です。

ダンゴ三兄弟(古)ならぬドンコ三兄弟(笑)

暗黒水槽をリセットした時に撮影しました。

Pict0008

一番右の個体でサイズは12cmでした。

この個体、左目がありません。採取当時から傷付いていたのか、飼育後にそうなったのかは定かではありませんが、ここまで大きくなりました。

独眼ドンコということで政宗と名付けよう!(爆)

寒い冬を乗り切り、政宗も食欲旺盛になってきました。目指せ20cm!

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2010年4月 7日 (水)

我が家の淡水魚 リセット&治療

本日は淡水魚のお話です。

暗黒水槽でカワムツたちがいつもと違う行動をしていました。

普段は中層を泳いでいるのに、なぜか上層、水面スレスレを泳いでいます。

その時は気づきませんでしたが、これが前兆でした。

昨日の記事にも書きましたが、暗黒水槽で白点病が発生しました。発生個体は全て異常行動をしていたお魚たちです。

チビカワムツは隔離しましたが、デカカワムツ、デカムギツクはそのままとし、水槽の全換水および底砂利の掃除、上部フィルターの掃除を行いました。そして、Sea Salt を投入。

また、赤唐辛子から種を取り除き、すこし刻んでネットに入れて水槽に浮かべました。

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白点病が発生したのは中層魚で、底物は大丈夫なようです。

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リセットした暗黒水槽の様子

デカカワムツは水槽の底に身体を擦り付けたりと典型的な白点病の症状。

今回の赤唐辛子による治療は白点病に効果があると言われています。また、他魚への感染を防ぐ効果もあるようです。

白点病の完治と水槽の早期安定化を期待します。

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2010年4月 6日 (火)

我が家の淡水魚 白点病

本日は淡水魚のお話です。

暗黒水槽で白点病が発生しました。

ここ最近の寒暖の繰り返しがお魚たちにとってストレスのようです。

被害者は餌用のチビカワムツ、デカカワムツ、デカムギツク。

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写真ではわかりにくいですが、デカカワムツの背中、鰭に白点病が発生しています。

チビカワムツは使用していないレジャープールに隔離しました。

デカイ魚はたちまち隔離する場所がないので、水槽の全換水を行い、塩&赤唐辛子を投入しました。

唐辛子のカプサイシンパワーに期待します!

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2010年4月 5日 (月)

我が家の淡水魚 本性

本日は淡水魚のお話です。

オヤニラミの飼育を始めて1年と少し。

これまで、同種間の喧嘩や他魚へのちょっかいを目にすることはあまり無りませんでした。

が、今年のオヤニラミはちょっと違う・・・

やたらと縄張りを意識したような行動が見られるようになってきました。

他の混泳魚たちも戦々恐々としている様子が伺えます。

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中には1匹、抱卵しているのではないかと思われる個体もいます(写真の個体ではありません)。繁殖期にはやや早いような気もするので、ただのメタボリックオヤニラミかもしれませんが・・・

今後のオヤニラミの動向に注目していきたいと思います。

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2010年4月 4日 (日)

我が家の淡水魚 61 ニジマス

本日は淡水魚のお話です。

我が家の淡水魚紹介第61弾はニジマスです。

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ニジマス(サケ科・サケ亜属・サケ属)。日本全国に分布。全長80~100cm。原産は北アメリカ太平洋側からカムチャッカ半島。日本には1877年から移入され、養殖魚が釣り用に放流され全国に広がった。養殖が容易で人にも慣れ易い。比較的高水温でも飼育が可能(参考:桜井・渡辺共著、淡水魚ガイドブック、永岡書店、2005年)。

飼育を始めて2週間が過ぎました。神経質なお魚かと思いきや、クリルやコイの餌をバクバク食べてます。水温24-25℃くらいまでは大丈夫のようですが、夏場を乗り切るのは厳しいかもしれません。その時は食べます(爆)

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2010年4月 3日 (土)

我が家の淡水魚 ヒゲ

本日は淡水魚のお話です。

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タモロコです。

ホンモロコを見てしまうと、可哀想になるくらい地味な奴です。

ご覧の通り、ホンモロコに比べるとヒゲが長いのが特徴ですね。

でも、我が家の周囲には多く生息しており馴染み深いお魚でもあります。

本来の分布は愛知県以西とされていますが、近年では関東、東北にも定着しちゃってるようです。もちろん、佃煮、甘露煮として食べることができます。

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2010年3月31日 (水)

我が家の淡水魚 60 ホンモロコ

本日は淡水魚のお話です。

我が家の淡水魚紹介第60弾になります。今回はホンモロコ。

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ホンモロコ(コイ科・モロコ亜科・タモロコ属)。琵琶湖に生息。全長7~10cm。琵琶湖固有種だが、食用として各地に移植・養殖されている。春に産卵のため接岸する。タモロコに比べると細長い体型で口ヒゲも短く、やや受け口になっている(参考:桜井・渡辺共著、淡水魚ガイドブック、永岡書店、2005年)。

3月21日に採取しました。我が家ではタモロコも飼育していますが、並べてみるとその違いが良くわかります。養殖個体ではタモロコに似た個体もあるようです。餌は市販の淡水魚用飼料、冷凍アカムシを与えています。

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こちらは抱卵しているメス個体だと思います。やはりヒゲが目立ちませんね。コイ科の中では一番美味と言われているホンモロコです。

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2010年3月30日 (火)

我が家の淡水魚 春の魚事異動 2

昨夜は帰宅するとご覧の有様・・・

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ここ最近の気温の変動はお魚にとっても堪えます。

調子の悪いカジカのチョコのため、昨晩は2/3の換水と塩の投入、硝酸塩除去剤を使いました。何とか持ち直してくれることを期待しています。

さて、春の魚事異動 第2弾

単独飼育していたランチュウを金魚水槽に異動させ、空いた水槽をモロコ水槽としてリセットしました。

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ゆうさんに頂いた流木&エビモを配置し、とりあえず、イトモロコ、スゴモロコ、カワバタモロコ、ホンモロコをそれぞれ1~2匹、テストパイロットとしてこの水槽に異動していただきました。

餌もちゃんと食べており、立ち上げには成功したようです。ろ過細菌が定着するであろう時期を見計らってさらにモロコ、一部のドジョウなどを異動させようと考えています。

その次はコイ科二軍水槽の整備に取り掛かります。

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